2017-07-26

極度に偏向するマスコミを敵と認識し、信用できないと叫べ


最近のテレビは総力を挙げて安倍政権を激しく中傷し、一方で民進党の二重国籍疑惑に揺れる村田蓮舫はまったく追及しないという凄まじいまでの偏向をするようになっている。

テレビが安倍首相を一斉に攻撃するのは、安倍首相が特定秘密保護法、集団的自衛権、改正組織犯罪処罰法……と次々と中国・韓国・北朝鮮にとって打撃となる法案を可決させていき、日本の国益を取り戻そうとしているからである。

このままでは自分たちの工作活動ができなくなると共に、日本への攻撃や侵略が難しくなると考えた売国勢力は、総力を挙げて安倍政権を攻撃するようになり、その醜悪な姿を隠そうともしなくなった。

テレビ局が安倍政権への支持や賛成意見を黙殺して、反対意見ばかりを取り上げて世論を歪めているというのは以前から指摘されており、大きな疑問が投げかけられていた。

まさに倒閣のために偏向報道に走り、なりふり構わず世論誘導をしている。

テレビ局は世論を誘導するために存在する機関ではない。まして国民を洗脳するための機関でもない。テレビ局というのは政治的に公平であり、中立であり、多くの意見を紹介する媒体であるべきなのだ。

今のテレビ局はそれができていない。いや、テレビ局だけでなくマスコミ全体が馬鹿げた世論誘導の場となってしまっているのが現状だ。


超が付くほど異常な偏向報道する番組もあった


テレビ局の世論誘導は今に始まったことではない。しかし、多くの人が「もう我慢できない」と怒りを爆発させ、テレビ局を激しく批判するようになったのは、韓流を押し付けるようになった頃である。

韓流というは韓国のゴミのようなコンテンツや韓国崇拝を日本人に押し付けるものだった。フジテレビが主導したこうした韓国ゴリ押し報道は、2011年には数度に渡る抗議デモとなって噴き出した。

すべてのテレビ局はこの自分たちの足元で起きていた「偏向報道をするな」の抗議デモを黙殺した。

フジテレビはまったく懲りず、以後も延々と韓国ステマを繰り返し続けて視聴者に捨てられるようになり、今ではフジテレビも単体決算では赤字になるまで落ちぶれた。

テレビ局の姿勢がまったく変わらないのは、テレビ局に中国・韓国・北朝鮮の工作員が大量に紛れ込んでいるからだ。

これらの工作員は中国・韓国・北朝鮮に不利な情報を流さず、情報を偏向させて日本に道を誤らせるように誘導している。

日本の安全保障法制に関しても、中国・韓国・北朝鮮といった「特定アジア」が日本の軍事的影響力が増すのを恐れて反対しているので、テレビ局に巣食った工作員たちも気が狂ったように安保法に反発したというのが事実である。

安全保障法制に反対していたデモ団体は中国・韓国の工作員が大量に動員されていた。さらに、日本人の若者が騒いでいるチンピラデモも、共産党の別働隊だった。

しかし、テレビ局はこの胡散臭いデモばかりを拾い上げていた。たとえば「放送法遵守を求める視聴者の会」によると、報道の90%以上を反対の声で埋め尽くし、超が付くほど異常な偏向報道する番組もあったという。

街で抗議デモを繰り広げている人間たちが特定アジアの工作員か、日本共産党の別働隊であることを隠しながら、あたかも日本人の声のごとく報道していたのだ。

これでテレビ局を信用しろと言っても無理な話だ。

スクープするどころか、必死に隠蔽するマスコミ


テレビ局だけではない。朝日新聞や毎日新聞も含め、マスコミ全体がゴミかクズのようになってしまっている。

報道が偏向しているばかりか、調査能力も低下した。取り上げるべき事件を隠蔽し、時には重要事件の犯人の国籍や本名すらも報道しないこともある。

マスコミと言えば、いろんな新しい話題を提供したり、隠されていた事実を明るみに出す目的がある。

大きなニュースをつかんで報道する「スクープ」がマスコミの命だった時代もある。しかし、今のマスコミはスクープどころか隠蔽の嵐である。

マスコミは蓮舫の二重国籍疑惑も報道しないが、そのためにマスコミは「報道しない自由」を行使しているのだと国民に冷笑されるまでの存在と化した。

だから、それを取り上げるインターネットの方が逆にスクープを扱う時代となり、マスコミが必死でそれを隠蔽する側となってしまっている。

未だに村田蓮舫の『国籍喪失許可証7つの疑惑』を報じたマスコミも、詳しく追及しているマスコミもない。(村田蓮舫の『国籍喪失許可証7つの疑惑』を報じないマスコミ

そんな状況なので、マスコミはもうインターネットに対抗することが不可能になってしまっているのである。

スクープだけではない。マスコミの得意なもののひとつとして、有名人のインタビューや本音を探る企画があるが、こんなものも意味をなくしてしまった。

なぜなら、芸能人自体がインターネットを使い、ツイッターやブログやSNSで本音を発言しているからだ。

著名人がインターネットで発言した内容は、マスコミを経由しなくても一般人が自由に触れることができる。それはマスコミという検閲を通さないし、タイムラグもない。

自分が気になる有名人がいれば、フォローすればいつでもリアルタイムに有名人の言動を知ることができる。しかも、マスコミがフォローしないタイプの有名人ですらもインターネットではフォローできる。

これではマスコミが勝てるわけがない。その結果として、マスコミは今のビジネスモデルで生き残ることが不可能になり、次々と規模を縮小し、記者をリストラし、どんどん質の悪い媒体と化している。

マスコミは、インターネットによって殺される


工作員が跋扈し、偏向報道をやめることができないマスコミは、「マスゴミ」と冷笑されているが、偏向報道を垂れ流すテレビと倒閣ビラをばらまく新聞はもう限度を超えた。

マスコミは、今や「日本人の敵」と化した。

信頼を失ったマスコミが、狂気のようになって暴走し、日本人は、マスコミ自体が民進党や共産党よりも危険な存在になっていることに気づくようになっている。

そもそも、危険な売国政党である民主党が2009年に政権を取れるように激しく自民党を攻撃して民主党を持ち上げる偏向報道を繰り広げていたのがマスコミなのだ。

国民はマスコミに騙された。

そう考えると、本当のことを言えば、民主党(現・民進党)よりもマスコミの方がはるかに危険であると言える。

今のマスコミは、倒閣のために極度に偏向し、事実を隠蔽し、ぼかし、歪曲する。問題がないものを問題であるかのように煽り立て、完全に問題であるものをなかったかのように隠し、それで日本人を惑わしている。

日本人は、社会に害悪をまき散らしていた民主党を2012年に葬ったが、次に葬らなければならないのは、言うまでもなく偏向マスコミであると言える。

日本人は、今の偏向しているマスコミを葬り去らなければならない。

偏向番組を作るしか能がないテレビ局、偏向報道して世論誘導しているのがバレている新聞社を、どんどん名指しで批判し、視聴や購読を止め、スポンサーに働きかけ、経営崩壊に追い込むべきだ。

このような偏向と倒閣に明け暮れるメディアに、いつまでも騙されてはいけない。このような存在を、のうのうと生き延びさせてはいけない。

極度に偏向するマスコミは敵だと認識し、「マスコミはおかし過ぎる」と、私たちはもっと大きな声で叫ばなければならないのだ。


偏向と倒閣に明け暮れるメディアに、いつまでも騙されてはいけない。このような存在を、のうのうと生き延びさせてはいけない。極度に偏向するマスコミは敵だと認識し、「マスコミはおかし過ぎる」と、私たちはもっと大きな声で叫ばなければならないのだ。


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