2017-02-26

プレゼント。有料メルマガをまとめた『邪悪な世界のもがき方』


(この記事はメルマガにて全文を読むことができます)

いつもダークネスをご愛読下さってありがとうございます。また、『鈴木傾城のDarknessメルマガ編』を読んで下さって感謝致します。

以前より「電子書籍を増やしていく」という話をしておりますが、メルマガ編の内容を一部まとめて電子書籍化しましたので報告致します。

『邪悪な世界のもがき方(格差と搾取の資本主義で生き残るための株式投資)』

数日中にアマゾン・キンドルで読めるようになると思いますが、本日より2月28日までの3日間、メルマガ会員の方は無料でダウンロードできるようにしておきます。(終了しました)

ですので、忘れないようにお早めにダウンロードしておいて下さい。(期日が過ぎればアマゾンからの購入となります)

フォーマットは「epub」となります。ウィンドウズ、マック、アイフォーン、アンドロイドのそれぞれの専用ソフトで読むことができます。


電子書籍『邪悪な世界のもがき方』




メルマガは数ヶ月も経てば以前の内容が他のメールに埋もれて流れて消えてしまったり、紛失してしまったり、忘却してしまったりすることがあります。

また、1つ1つで完結しているとしても、それぞれのテーマを追って1つの塊として読みたいという要望もあると思います。

執筆者の私も「このような順序で読んでもらえば、もっと内容がよく分かってもらえるのではないか」と思うこともしばしばあります。

そこで電子書籍にまとめるというソリューション(解決方法)を今年は積極的に進めていくことにしました。電子書籍の形でそれぞれのテーマを「1つの塊」として残せば読みやすく分かりやすいと思います。

その第一弾が、この『邪悪な世界のもがき方』となります。

今後も第二弾、第三弾とこのブログやメルマガの内容をまとめていき、読者の方にご提供していきたいと思っています。

『Darknessメルマガ編』読者の方にご注意


▶メルマガの読者の方は今回届いたメルマガにリンクがあります。そこからダウンロードしてみて下さい。28日まで限定ですので、どうぞ忘れないで下さい。

▶何らかの理由で電子書籍をダウンロードするのに間に合わなかった読者の場合は、申し訳ありませんが今回はあきらめて下さい。しかし、第二弾・第三弾がありますので、どうぞご期待下さい。

メルマガの読者ではない方は、限定10名様のみ


上記の電子書籍は3月にはアマゾン・キンドルで発売されますので、ご関心があればどうぞ手に入れてみてください。

もし気に入って頂ければ、メルマガ会員にてリアルタイムで情報を読むことができるようになります。

さらに今度の第二弾・第三弾と続く電子書籍化をメルマガより無料で手に入れることができるようになります。これを気に、どうぞメルマガの会員をお考え頂ければ幸いです。(『鈴木傾城のDarknessメルマガ編』


それだけでは何ですので、2月28日まで限定で10名様に無料プレゼントしたいと思います。10名様ですのでかなり限定されてしまうと思いますが、くじ運が強いとお考えの方、どうぞお気軽にメールで応募してみて下さい。



終了しました。ご応募ありがとうございます。

数日中に、当選者の方にメールにて発送致します。
よろしくお願いします。



今後も、『鈴木傾城のDarknessメルマガ編』はもちろん続けていく予定です。今回の電子書籍は単行本で言いますと、だいたい220ページから250ページの分量になっているのではないかと思います。通常の書籍1冊分です。

しかし、この分量は実は今まで発行したメルマガの10分の1にしか過ぎません。このような形で、どんどん還元したいと思っています。

今年はブラックアジアも含めて電子書籍に気合いを入れておりますので、プレゼント企画はどうぞお見逃しなく。

今後ともよろしくお願いいたします。

鈴木 傾城




・・・

(メルマガの登録は以下を参考にして下さい)


この記事はメルマガにて発行され、メルマガにて全文を読むことができます。1週間に1度、日曜日にメルマガでの発行を行っております。

過去の配信は、こちらをご覧下さい。

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編については、上記の画像をクリック、もしくは、こちらをご覧下さい。発行に至るまでの経緯等についてはこちらに書いております。




【ご注意】

ご登録頂いてメールが届かない場合、こちらにてお問い合わせ下さい。再発送等も、こちらで行います。

http://www.mag2.com/info/renew/webmail.html
読者さん窓口:reader_yuryo@mag2.com


お願い

ダークネスTIGAの本文の全文転載は、いかなる理由があってもお断りします。
本文の舞台、参考になる写真がありましたら、提供いただければ嬉しく思います。感想やご意見も、お待ちしております。趣旨に合うものについては、積極的に反映していきたいと考えております。(メールはこちら