2016-12-12

仏像破壊の犯人は韓国人だったが日本人はこれに激怒すべき


2016年12月9日、韓国国籍で住居不定・無職のチョン・スンホという35歳の男が福島県警白河署に逮捕されている。

この人間のクズは11月に日本に入国してきて福島県に入り、須賀川市や郡山市で稲荷神社のキツネ像や墓地の仏像を100体以上、片っ端から破壊して回っていた。

逮捕されたとき、チョンの背負っていたリュックには50センチくらいの金属の棒が入っており、これで力任せに叩き壊していたのだ。

日本の文化財を100体以上破壊して回っていたという事実を見て分かる通り、チョン・スンホの日本入国の目的は「破壊」である。日本の文化財をめちゃくちゃにするためにやってきて、夜中に墓地や神社で文化財を壊していた。

これは日本の文化財に対するテロであると言っても過言ではない。チョンはテロリストであると認定すべきだ。

それにしても、なぜチョンは仏像破壊のために、わざわざ日本にやってきたのか。もちろん、そこには韓国の日本に対する反日意識が反映されているのは言うまでもない。

日本人は憎まれているのだ。恨まれているのだ。そして、反日教育を受けた韓国人から「破壊しても、殺しても、何をしてもいい」と思われている。


日本に対してなら「何をしてもいい」という感情


無能大統領である朴槿恵(パク・クネ)が就任早々「日本を1000年恨む」と放言して反日感情を剥き出しにしていたのを見ても分かる通り、韓国人は日本人を恨み、日本を攻撃するためには手段を選ばない。

竹島を日本から奪い、靖国神社の参拝に激しい批判を繰り広げ、教科書の記述にも介入し、全世界にファンタジーで作り上げた捏造の慰安婦問題で日本を貶める。

そして、旭日旗を戦犯旗と言い換え、日本海を東海と言い換え、大統領自ら告げ口外交を繰り広げて来た。

その上、強盗団が日本にやってきて組織的に日本の文化財を盗んで回り、靖国神社を放火しようとしたり、破壊しようとしたりする。日本の文化財に油をかけて回っていたのも在日韓国人の仕業だった。

日本の文化財がいかに盗まれてきたのか、マスコミは一切報道しようとしないが、日本人はその事実を知るべきである。(韓国人の窃盗団が重要文化財や家財を好き勝手に奪っていく

こうした動きは反日教育によってもたらされており、すでに韓国人の反日は骨髄に染みて取れなくなっているのだ。

だから、チョン・スンホのような頭のおかしい人間がやってきて、日本の文化遺産を破壊して回るようなことになる。「日本に対してなら何をしてもいい」という、強く、深く、醜い差別感情がそこにある。

仏像破壊といえば、2005年には日立市諏訪町の日立平和台霊園で地蔵や灯籠が101体に渡って破壊されてしまった事件があった。今回の事件とまったく同じで地蔵の首が落とされたり、叩き壊されたりしていたのだ。

さらに2007年にも京都市伏見区の石峰寺で地蔵菩薩30体が引き倒されて破壊されるという事件も起きていた。

今回、チョン・スンホが逮捕されて仏像破壊が韓国人の仕業だったことが分かった以上、過去の仏像破壊も韓国人の関与を疑うのは当然のことだ。

警察はさらに追及すべきである。「日本に対してなら何をしてもいい」という人間が入り込んでいるのだから、どんな被害でも受けると考えた方がいい。

日本に襲いかかって成功すれば「英雄」になる


日本人の初代首相を暗殺した安重根(アン・ジュングン)みたいなテロリストや、日本大使館員を襲撃した金基宗(キム・ギジョン)が英雄になるのを見ても分かる通り、日本に襲いかかって成功すれば韓国では「英雄」になる。

テロリストが英雄になるというのは言語道断だが、韓国ではまったく普通のことだ。

この日本大使館員襲撃事件のキム・ギジョンは、その後マーク・リッパート駐韓米国大使を襲撃して、結局はただの犯罪者であることが露呈した。

しかし、それまでは「英雄」として祭り上げられていたのは日本人は忘れるべきではない。

「日本に対してなら何をしてもいい」と言っても実際に手を下したら犯罪者になる。だから、誰かが手を下すと溜飲を下げて英雄と持ち上げて喜んでいるのである。

それが韓国である。日本を破壊し、日本人を傷つけたくて仕方がないという心理が根底にある。この異常で薄気味悪い心理を韓国人は、恨(はん)と言って正当化している。

それは、あまりにも日本にとって危険なことだ。反日は、今や日本破壊の行動として表れている。

この流れで、靖国神社を放火しようとしてやってきたカン・ヨンミンという男も出てくる。(このままでは、靖国神社は韓国人によって放火されてしまう

靖国神社に放尿して喜ぶ人間も出てくる。(靖国神社に放尿して日本を貶す韓国人、泣き寝入りする日本人

あるいは靖国神社を爆破しようとするようなテロリストも出てくる。

チョン・チャンハンという韓国人は、2015年11月23日の爆発が失敗したと分かるや、再び日本にやってきて二度目の破壊をするという行動を起こしている。(日本人はそのうちに反日国家のテロリストに殺される運命だ



カン・ヨンミン。靖国神社を放火しようとして逮捕された。もう少しで放火が成功するところだった。


靖國神社に放尿している写真を上げて、「愛国人としての放尿が続くことを願う」と煽った韓国人。


靖国神社で爆発テロを行った全昶漢(チョン・チャンハン)。マスコミはこの事件を「爆発音事件」と矮小化して報道していた。

墓石を階段に転用して「日本を踏みつけ」にする


日本の文化財を盗み、日本の文化財を破壊し、それによって日本文化を殺そうとしている。それが反日で凝り固まった韓国人の考え方である。

韓国というのはそういう国なのだ。

これは、韓国国内での光景を見ても分かる。韓国の西区峨嵋洞地域では、日本の墓石を階段にしているのはよく知られた事実だ。墓石を階段に転用することによって、「日本を踏みつけ」にする。

それによって日本に優越感を覚える。これほど吐き気を催す事実はない。ところが、それが韓国では「日本を踏みつけにできる」と観光地になっているというのである。



日本人の墓石を階段にして「日本を踏みつけ」にして喜んでいるのが韓国だ。わざわざ、それを見に来て喜んでいる韓国人もいる。

考えること、やっていることが、いちいち人間とは思えない所業である。これで韓国人と「価値感を共有している」というのであれば、その人は頭がおかしい。

こんな民族と日本人が同じであるわけがない。まったく価値感は共有されていない。共有どころか、正反対である。

こうした事実に何とも思わないようであれば、その人は人間としての感性を欠いている。歴史を大切にし、国を大事に思い、文化を心をこめて守ってきたのが日本人である。

それならば、なぜ墓石を階段に転用して「日本を踏みつけ」にするようなレイシスト国家・韓国を許せるというのか。

なぜ政治家は韓国に対して、誰もこの事実を糾弾しようとしないのか。なぜ日本人は誰も韓国に対して「謝罪と賠償」を求めようとしないのか。

こうした韓国のやりたい放題の反日を放置しているから、日本はいつまで経っても舐められ続けるのだ。

日本人は、中国・韓国・北朝鮮がすでに日本の危険な敵になっていることを軽視している。特に、韓国の危険性に気付かないフリをしている。

しかし、もう日本人は激怒し、報復を考えていい。見て見ぬフリで済ませるわけにはいかない。非韓三原則や国交断絶を早く行わないと手遅れになる。(反日に対する対抗策が、非韓三原則であり国交断絶である

そして、さらに韓国の反日に対しては強く反撃しなければならない時期にも入っている。まさか、あなたは韓国をこのまま許すつもりでいるのだろうか?





チョン・スンホ。住居不定・無職で、仏像破壊の犯人。もう日本人は激怒し、報復を考えていい。見て見ぬフリで済ませるわけにはいかない。日本人は報復しなければならない時期に入っている。


実は、2014年にも今回の仏像破壊とまったく同じ事件が北海道で起きている。2005年にも、2007年にも、やはり数十体もの地蔵が破壊される事件が起きている。


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