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2016-12-06

朴槿恵が消えても、もっと反日の大統領が出てくるのが韓国


韓国では無能で有名だった朴槿恵(パク・クネ)がいよいよ5年持たない大統領になろうとしている。

この大統領のまわりの人間が次々と逃げ出し、反旗を翻し、「こいつは朴槿恵の味方だ」と思われないように弾劾に賛成するようになっている。

韓国では「溺れている犬は叩け」が基本なので、いったん落ち目になった指導者は人間性を剥奪されるまでに叩きのめされる。それが韓国なのだ。

だから、朴槿恵は投獄されるか自殺に追い込まれるか、何にしろ惨めな末路に堕ちるだけだ。

しかし朴槿恵に同情する必要はまったくない。この無能な政治家は、就任した瞬間から得意満面で反日をブーストし、告げ口外交を行い、慰安婦像による日本貶めを促進し「1000年日本を恨む」と言っていた人間だからだ。

日本に激しい憎しみを抱き、中国と組んで日本を国際社会から叩きのめそうとしていた指導者なのだから、韓国人がその指導者を弾劾し、名誉を剥奪し、投獄したいというのであれば好きにさせればいい。

反日の政治家がひとり消えるのだから、清々しい出来事だ。


「我々は被害者だ。日本政府はカネを出せ」


しかし、韓国の反日はこれで終わるわけではない。韓国の次期大統領候補は、パン・ギムンも、ムン・ジェインも、イ・ジェミョンも、パク・ウォンスンも、アン・チョルスも、全員が揃いも揃って反日であるのはすでに懸念されている通りだ。

朴槿恵の反日は大したことはなかったと思うくらいの反日が次の大統領によって行われる。そして、すぐに日本に対して「謝れ、金を出せ、賠償しろ」と恫喝してくるはずだ。

韓国は反日を国家的に煽って、日本からカネを毟り取る「賠償ビジネス」を止められない国だ。

景気がどん底まで落ち込み、政治的混乱で目も当てられない状況になっている現在の韓国では、なおさら「賠償ビジネス」は重視されていく。

「我々は日本人の被害者だ。日本政府はカネを出せ」

韓国が歴史問題と称して、国家を挙げて日本を突き上げている裏には、恨(はん)を晴らすという意味合いもあるが、同時に日本からカネを毟り取るためでもあるのだ。

現在は従軍慰安婦問題で「強制売春させられた。日本は謝罪して賠償しろ」というのがうまくいっているのでそれを行っているが、これ以外でも何でも利用してくる。

「強制労働させられた。日本は謝罪して賠償しろ」
「関東大震災で虐殺された。日本は謝罪して賠償しろ」
「原爆で被爆させられた。日本は謝罪して賠償しろ」

証拠も何もないが、そんなことはどうでもいい。韓国にとって歴史は捏造できるものだからだ。

今後も次々と「ネタ」を捜して捏造しては、謝罪と賠償を日本に突きつけ、韓国の裁判所も「日本は賠償すべきだ」という判決を次々と出すだろう。

岸田外相はこんな国に「最終的かつ不可逆的に解決される」ことを前提に10億円も支払っているが、慰安婦問題はまったく解決されていないし、朴槿恵が失脚したらこれも「朴槿恵がやった合意など知らない」と反故にされるのがオチだ。

こんな国と合意を結んで10億円払うというのがどうかしている。岸田外相は「恫喝すれば屈する」と韓国に覚えさせただけなのである。

韓国ロビーに取り込まれている政治家が山ほどいる


実際、韓国はこれまで多くの謝罪と賠償を日本人から引き出してきている。

日本に要求すると同時に、日本国内にも韓国ロビーが大量に潜り込んでいて、「謝罪と賠償ビジネス」に邁進している。

これまでも韓国ロビーや在日韓国人は、日本の政治家たちを金で買って、韓国や在日韓国人に都合の良い政治、優遇政策を次々と行ってきた。

政治家たちもまた、そういった韓国ロビーに乗せられて、どんどん韓国に取り込まれていった。

嘘だと思うなら、政治家がどんな団体に所属しているのかを観察してみればいい。あるいは、どんな団体があるのか調べてみればいい。

「日韓議員連盟」
「永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」
「パチンコチェーンストア協会」
「朝鮮通信使交流議員の会」
「朝鮮半島問題研究会」
「北朝鮮難民と人道問題に関する民主党議員連盟」
「北朝鮮の難民と人権に関する国際議員連盟」
「日韓議員連盟」
「日韓海底トンネル推進議員連盟」
「朝鮮通信使交流議員の会」

在日韓国人・韓国・北朝鮮に便宜を図る団体・連盟・協会・研究会が山ほどあって、議員はそれぞれそこに所属している。

民進党でも自民党でも同じだ。韓国ロビーに取り込まれている政治家が山ほどいるのである。

産経新聞が朴槿恵政権と対立した時も、産経新聞に「韓国に謝れ、従え、妥協しろ」と圧力をかけてきた日本の政治家もいると言われている。

日本のためでなく韓国のために動いている売国政治家は山ほどいるのである。中には日本人になりすまし、日本人のフリをして韓国に利する政治に誘導している政治家もいる。

そして、私たちが日本のためにと思って差し出している税金は、なぜか日本人のために使われるのではなく、韓国のために使われていく。

もっとカネをよこせと叫んでいるのが韓国という国


韓国は、今までも日本から巨額の金を毟り取って来た。公式のものだけでもこれほどある。

1965年 約6000億ドル インフラ整備
1965年 約8億ドル 日韓基本条約
1983年 約40億ドル 特別経済協力金
1997年 約100億ドル 通貨危機救済金
2006年 約200億ドル ウォン高救済基金
2008年 約300億ドル リーマンショック

これだけ日本から金を毟り取っていったのだ。細かい部分を見ると、もっとある。

ところが皮肉なことに、これは韓国国内では完全に無視される。つまり、いくら日本が謝罪し、賠償しても、それらは意図的に「なかったこと」にされる。

そして、韓国は「もっと謝罪しろ、もっと賠償しろ」と執拗に粘着するのである。韓国の一部の人間が言っているのではない。国民から議員から大統領まで、みんなそう言っている。

その上、日本の領土である竹島を勝手に実効支配して、2012年8月10日には李明博という汚職まみれの当時の大統領が上陸し「ここは確かに韓国の領土だ」と言った。

韓国では竹島が自分たちの領土だと洗脳する歌もあってそれを小学校から教えている。日本から、金を奪えるだけ奪い取って、反日教育まっしぐらである。

2013年8月26日には、国連の潘基文(バン・キムン)事務総長まで、「日本政府と政治指導者は自らを深く顧みて、国際的な未来を見通すビジョンを持つことが必要だ」と、あからさまな韓国寄りの態度を示して、日本に不快感を与えた。

国連は国家対立の中では、常に中立であり続けることが求められている。ところが、この男は一方的に「日本が悪い」と指摘しているのである。

この潘基文は日本から抗議を受けると、すぐに「日本のことを指して言ったわけではない」と弁明してうやむやにした。

さらにエスカレートして日本を貶めてくる


韓国の反日は朴槿恵ひとりがやっていたのではない。

韓国は、国全体が反日で凝り固まった国であり、だから朴槿恵の前にも後にも反日政策が続いていく。したがって、朴槿恵が消えても韓国が変わると考えてはいけない。

韓国は反日教育を徹底的に続けて日本に対して憎しみを植え付ける教育を子供の頃から行っている。今後は、今にも増して、さらに日本に対して憎しみをぶつけてくる。

大統領からして、平気で天皇侮辱発言をしてみたり、竹島を自分たちのものだと言い募ったり、1000年被害者であると賠償ビジネスを後押ししたりしているのが今の現状だが、これは収まるものではない。

朴槿恵の次の人間も、もっとエスカレートさせて日本を貶めてくる。世界中に反日を輸出したり、日本の政治・文化・経済を乗っ取り、韓流をごり押しにしたり、日本を貶めたり、日本のカネを奪い取ろうとしたりしてくる。

次から次へと歴史を歪曲し、何度も何度も同じことを蒸し返し、狂ったように叫び、わめき、粘着し、そして「賠償しろ、賠償しろ」と詰め寄ってくる。

韓国では日本はあくまでも悪であり、カネを毟り取る対象であり、叩き潰す対象になっている。

日本は、韓国から戦争を仕掛けられていると言ってもいい。宣戦布告なき戦争だ。韓国は国を挙げて日本が破滅するように、膨大な仕掛けをしてきているのだ。

放っておけばいいとか、謝罪すれば収まるとか、賠償すれば収まるというものではない。

今、日本は韓国によって国益を損なわれており、韓国こそが日本のガンになっていることを、明確に、はっきりと自覚しなければならない時が来ている。

韓国が国家レベルで日本に仕掛けてきているのであれば、日本もまた国家レベルで韓国と対抗しなければならない。国交を断絶し、直接的に対抗する以外に方法はない。



韓国は、国全体が反日で凝り固まった国であり、だから朴槿恵の前にも後にも反日政策が続いていく。したがって、朴槿恵が消えても韓国が変わると考えてはいけない。


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