2016-12-03

日本人は「日本死ね」を表彰する企業ユーキャンに報復せよ


通信講座で知られるユーキャンが、「新語・流行語大賞」に「日本死ね」を流行語大賞の一つに選び、それを表彰するという信じられないことをしている。

これを選んだ選考員は「姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均」の6人で、どの人間も「日本死ね」に何とも思わない間抜けな感性の持ち主だ。

さらに信じられないのは、「日本死ね」を広めた民進党の議員である山尾志桜里が授賞式に現れて、満面の笑みを浮かべて受賞した。

おまけに、それを同じ民進党の議員である前原誠司が「おめでとうございます」と喜んでいる。

反日のクズどもに、反日企業に、反日議員。いかに日本の言論界、政界、経済界に反日のガン細胞が広がっているのか、これで分かるはずだ。反日の人間たちが集まって、「日本死ね」と言って喜んでいるのである。

しかし、もちろんマスコミ各社もこの異常を糾弾することもなければ、異常性を指摘することもない。異常性を指摘するどころか、それを擁護する風潮すらもある。

日本人よ。これが日本の社会である。


「日本死ね」と罵られても、ただ泣き寝入り


日本社会の中枢は、すでに反日の人間で塗り固められているというのが分かる。反日の人間でないと活躍できず、反日の人間でないと出世できず、反日の人間でないと排除される。それが日本の社会である。

だから、反日のクズがネットワークを張り巡らして、たらい回しに自分たちの仲間を褒め、互いに相手を引き上げ、その逆に日本を大事に思っている人間がいたら、徹底的に個人攻撃し、「死ね」と罵る。

そう言えば安倍首相も「アベ死ね」とこうした反日のクズにいつも罵られているが、反日の人間たちは「死ね」という凶悪極まりない言葉を平然と使うのが特徴だ。心から「死ね」と思い、恨みをばらまいているのである。

そして、「日本死ね」と叫べば叫ぶほど、朝日新聞や毎日新聞や東京新聞、あるいはフジテレビやNHKのような反日マスコミが時代の寵児のように扱ってくれるようになり、その言動を「増幅」してくれるようになる。

日本は、すでにそうした流れができている。

ほとんどの日本人はそれに対してまったく何の抵抗も示さない。「そういう考えもある。まあ、いいではないか」と何もしない。抗議もしなければ声を上げることもない。

「日本死ね」と罵られても、ただ泣き寝入りだ。

そして「日本死ね」が姜尚中みたいな日本人でない人間が嬉々として「新語・流行語大賞」に選び、それを反日議員である山尾志桜里が満面の笑みを浮かべて受賞するという吐き気を催すような事態となっている。

いつまでも日本人は「日本死ね」と反日のクズに罵られたまま泣き寝入りしていていいのだろうか。

この「日本死ね」は流行語だというのだが、よく考えるとこんな言葉はまったく流行していない。姜尚中のまわりの腐った人間どもの間では流行していたのかもしれないが、普通の日本社会では間違いなく流行していない。

当たり前だ。日本人が「日本死ね」と言わない。

それを流行語だと言って取り上げ、受賞させ、表彰するのだから、姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均は頭がどうかしているとしか思えない。

茶番劇に金を出しているユーキャンという会社


そして、こんな茶番劇に金を出しているユーキャンという会社もどうかしている。

ユーキャンという会社は、日本人を愚弄して何とも思わない会社であるというのがこれで分かった。

このユーキャンという企業は日本人を嘲笑し、日本を貶め、「日本死ね」と思っている会社であるということだ。それならば、日本人も、この会社に対して同じことを思ったとしても罪はない。

インターネットでは、この企業に「ユーキャン死ね」と罵る人が続出している。ツイッターでもこの企業の姿勢に対する激しい怒りと抗議が殺到している。(ツイッター「#ユーキャン死ね」より

日本に「死ね」と言っているのだから、自分たちが「死ね」と言われても誰も同情しない。ユーキャンは今後、会社が潰れるまで「死ね」と罵られても自業自得だ。

すべての日本人は、この企業に深い感情を込めて同じ言葉を投げつけるべきだ。この企業に対しては遠慮することはない。思いきり、自分の感情をぶつけるべきである。

そして、もう少し深く日本人は考えるべきである。「こんな企業に金を払い、こんな企業を生かす必要があるのか?」ということだ。

この企業は何をする会社なのか。この企業は通信教育講座で自己啓発・資格取得を仕掛けている企業である。他には、死刑に賛同する人間を「殺したがる馬鹿ども」と罵る瀬戸内寂聴の講演集なども出しているようだ。

あなたは、「日本死ね」と罵っている会社に何かを学びたいだろうか。あなたはこんな会社を自分の人生に関わらせたいだろうか。

あなたはこんな会社に存続して欲しいと思うだろうか。

いかに報復できるかに日本の将来がかかっている


あなたは行動を起こす必要がある。こんな反日丸出しのクズの会社を存続させるべきではない。もし、この会社に関わっているのであれば、今すぐに解約すべきだ。

「日本死ねなど言っている会社から学びたくない」ときちんと抗議し、返金を求めるべきだ。「日本死ねというのであれば、お前が死ね。金を返せ」と伝えるべきだ。

ユーキャン 03-5388-6111

当たり前だが、この会社にはもう今後は1円も支払うべきではない。そんな価値はない。こんな会社に金を払えば払うほど、「日本死ね」と言っている姜尚中のような人間が増長する。徹底抗議するべきなのである。

もう資格なんか取っても意味がない時代になっている。ユーキャンに金を払っても無駄だ。ユーキャンが日本人を食い物にして肥え太っているだけだ。(学歴・会社・資格に頼っている人は未来がないという現実

日本人を食い物にした挙げ句、日本死ねと嘲笑しているようなクズの企業を、あなたは許すべきではない。怒りを伝えるべきだ。黙っていてはいけない。行動しなければならない。

ユーキャンは永遠の不買運動の対象と化した。自分だけでなく自分の身のまわりの人間すべてにユーキャンに関わるなと言い、辞めさせなければならない。

「日本死ね」という会社がどうなるのか、あなた自身が思い知らせてやらなければならない。

日本人は「日本死ね」を表彰する企業ユーキャンに報復する権利がある。「死ね」と恫喝されているのだから、これに抵抗するのは紛れもなく日本人の正当防衛である。

こういう下劣極まりない企業と、姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均のようなクズが仕掛けて来た時、いかに報復できるかに日本の将来がかかっている。

あなたは「日本死ね」と言われて泣き寝入りするのか。それとも、徹底的に戦うのか。日本人としてのあなたの存在価値が今、試されている。



あなたは、このクズどもをよく覚えておかなければならない。「日本死ね」を受賞させた人間たちだ。すべての日本人は、この人間たちを許してはならない。


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