2016-11-11

反日に対する対抗策が、非韓三原則であり国交断絶である


反日で凝り固まった国家である韓国と対処するとき、よく耳にするのは「韓国とよく話し合うべきだ」「韓国と力を合わせて解決すべきだ」「韓国にもう一度チャンスをあげるべきだ」というものだ。

しかし、日本はそれを全部して裏切られ、今なお韓国の反日言動に苦しめられている。

「よく話し合う、力を合わせる、チャンスを与える」というのは、普通の人間関係が構築できる相手の場合の話だ。反日で凝り固まって、憎悪と恨みつらみをぶつけてくる相手に通用するものではない。

韓国は日本にとって危険な国だ。竹島を侵略して実効支配し、慰安婦問題を死ぬほど蒸し返し、盗んだ仏像は返さず、旭日旗を戦犯旗とさげすむ。

日本のものを何でも自分のものだと起源を主張し、大統領自ら被害者ビジネスに邁進して「日本が加害者である事実は千年変わらない」と言い放ち、告げ口外交を繰り返す。

あげくの果てに日本から技術を盗んで安値で市場に出して日本企業を叩きつぶす。日本に勝てば傲慢に振る舞い、日本に負ければ激しく憎悪してくる。


行動が改善することはない。人格は変化しない


こんな国と話し合って力を合わせるのは不可能であり、無駄である。価値感を共有していない。

むしろ、話し合えば話し合うほど日本はトラブルに引きずり込まれ、相手が捏造した事実でもないものに謝罪と賠償を突きつけられ、二国間の問題はすべて日本が悪いということにされてしまう。

「従軍慰安婦問題は日本軍が強制連行したのではない、自発的な売春だった」という事実を調査して『帝国の慰安婦』という書籍にまとめた朴裕河(パク・ユハ)という教授が韓国で吊し上げられているのを見ても分かる通り、事実を突きつけても無駄なのだ。

「悪いのはすべて日本だ。問題はすべて日本だ」と激しく日本を批判し、それが受け入れられなければ発狂する国、それが韓国である。

行動が改善することはない。人格は変化しない。いかなる約束や規則や常識で縛ろうとしても、そんなものをすべて無視して自分の都合の良いように物事を解釈し、自分を有利に、日本を不利に導く。

岸田文雄外相は慰安婦問題に関する日韓合意を結んで韓国に10億円を支払ったが、それで韓国は慰安婦像を撤去したのかと言えば、撤去するどころかさらに増設しているのである。

韓国だけで40個も増設し、2015年末の日韓合意以後にも15個も国内で設置しまくっていた。

ドイツにも増設しようとして失敗したのだが、上海の大学には増設することに成功している。「もう蒸し返さない」と合意をした後にこれなのだ。

いかに韓国という国が約束を守らない国で、しかも日本をないがしろにする国であるか、これだけでも分かるはずだ。韓国もどうかしているが、こんな国と日韓合意を結んで金を払う岸田文雄外相もどうかしている。

韓国という国とは根幹的に付き合ってはいけないのだ。

信用できない相手に対してはどうすべきなのか?


日本と韓国はまったく価値感を共有しておらず、今後も共有できる可能性もない。韓国にとって日本は、利用するか罵倒するかくらいの対象でしかない。

捏造で日本を追い込んでも韓国人が日本に対して罪の意識など感じるはずもない。たとえ捏造を押し付けても、韓国は自分に邪悪な点があるとは絶対に思わない。

韓国人の特徴は、「絶対に反省しないこと」である。すべて相手が悪いと見なし、集団で相手を攻撃するのである。そういう性質がある。

韓国人が日本人を信用していないのと同様に、日本人もまた韓国人を信用してはいけないのである。

では、信用できない相手に対してはどうすべきなのか。もちろん、関わりを極限まで避ければいい。

相手にしない。相手にしない環境を作る。近寄らせない。関わらせない。自分の生活から排除していく。それを徹底する。そして、自分のまわりの人にもそれを徹底させる。

つまり、徹底的な「非韓三原則」が必要なのだ。(非韓三原則。日本を罵りながら金を毟り取る韓国を突き放せ

現在、韓国は政治的にも経済的にも苦境に陥っている。サムスンのスマートフォンはあちこちで火を噴いて信頼をなくし、 韓進海運は崩壊し、朴槿恵政権はもはや瓦解したも同然だ。

朴槿恵は当初から無能であると言われ続けて「5年持たない大統領になるのではないか?」と2013年にはもう噂されていたのである。(韓国の朴槿恵(パク・クネ)は、5年持たない大統領になる?

政治的混乱、経済的混乱が極限まで達すると、韓国は必ず日本にすり寄ってきて「助けろ」と上から目線で言い始めるようになるだろう。

そのときこそ、「助けない、教えない、関わらない」を実行すべきなのである。

本来であれば、国交断絶が最も正しい道だ


朴槿恵が特定個人を優遇し、その個人が権力を持って好き放題に振る舞い、それがバレて朴槿恵は国民の糾弾を受けて今や支持率5%のところにまで追い詰められた。

朴槿恵はすでに政権崩壊どころか人格崩壊しているとも言われており、会議中に泣いたり、ひとりで号泣したりしていると報道されている。

それを喜んだ野党が、「水に落ちた犬は叩き殺せ」と言わんばかりに朴槿恵を糾弾し、辞任か弾劾に持ち込もうとしているのが現在の状況だ。

朴槿恵はさらに追い詰められていくが、ここで大統領を辞任したら自分も一緒に逮捕される可能性が高いので、朴槿恵は辞任できないと言われている。

もともと無能で誰かに操られて動くしかなかった朴槿恵からお友達のブレーンが消えたのだ。朴槿恵はもう何もできない。しかし、それでも逮捕を恐れて辞任できないでいるわけで、今後は韓国の政治は脳死状態に至る。

日本はどうすればいいのか。

もちろん、放置すればいい。いや、放置するだけではダメで、韓国との関わりを積極的に切っていくのが正しい方策だ。

どのみち、韓国はこのまま自滅に至るしか道は残されていない。韓国はすでに「ヘル韓国」であり、地獄に向けて転がり落ちている最中である。

このまま韓国がどん底まで落ちて砕け散るまで放っておけばいいのだが、日本は腰をつかまれて一緒に転がり落ちないように距離を置かなければならないのだ。

本来であれば、国交断絶が最も正しい道だ。今のうちに関係を極限まで切っておけば、韓国がどうなってもその悪影響を最低限まで避けることができる。

日本人は「反日」という日本人差別をされている。その意味を理解して、「助けない、教えない、関わらない」の非韓三原則で個人的にも国家的にも対抗すべきなのである。

非韓三原則は国家だけがするものではない。個人も企業もすべきである。どうしたらいいのか分からないのであれば、店頭や店内に日本の国旗と旭日旗を飾っておけばいい。それくらいはできるはずだ。



すでに政治生命は終わっている朴槿恵。どのみち、韓国はこのまま自滅に至るしか道は残されていない。韓国はすでに「ヘル韓国」であり、地獄に向けて転がり落ちている最中である。


お願い

ダークネスの本文を他サイト(キュレーションメディア、まとめサイト、個人サイトすべて)へ転載する行為は、いかなる理由があっても固くお断りします。