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2016-11-05

有害なナルシスト気質を持った村田蓮舫の危険性を認識しろ


東京都知事だった舛添要一はサイコパスだったのではないかと疑われたが、民進党の代表をやっている村田蓮舫もそれに近い部分がある。

しかし、村田蓮舫はどちらかと言うと、サイコパスというよりも「有害なナルシスト」である可能性が指摘されている。

ナルシストと言えば、2時間も3時間も鏡で自分を見て陶酔している奇妙だが無害な人間を思い浮かべがちだ。しかし、社会に有害で危険極まりないナルシストも存在する。

なぜ、自己陶酔している一部のナルシストが危険で有害な存在になり得るのか。

それは、有害なナルシストは「自分の利益、自分の都合、自分のしたいこと」だけを追求し、そのためには他人を犠牲にすることも厭わず、次から次へと嘘を言い、まわりを利用し、陰謀を巡らせるからである。

村田蓮舫は、自分の都合で言葉や立場をころころと変え、自分の疑惑を隠蔽し、でしゃばり、他人の注目を浴びたがる浅ましい姿をしている。

それを見ていると、確かに「有害なナルシストの資質がある」と指摘する人がいても不思議ではない。


「有害なナルシスト」は自分の非を絶対に認めない


「有害なナルシスト」は自分の非を絶対に認めない。なぜなら、自分が大切で自分に陶酔しているからだ。

自分自身が最も大切だと思っているのだから、どんなことでも自分の非を認めるのではなく、起きた問題のすべてを他人のせいにしてしまう。

そして、成功するためにはあれこれと大言壮語し、自分のことは棚に上げて他人を追及し、都合の悪いことは行き当たりばったりにごまかしたり嘘をついて逃れようと画策する。

二重国籍問題で揺れている村田蓮舫が、見苦しく逃げ回り、それを指摘する人間を「訴訟を起こす」と恫喝し、都合の悪い動画を隠蔽したりしようとするのは、まさに「有害なナルシスト」さながらである。

村田蓮舫は民進党の代表だが、自分が代表になったら民進党の足を引っぱるとか、民進党の評判を悪化させるとか、民進党の他の議員の立場までイメージを悪化させるとか、そんなことを考えている気配はまったくない。

それよりも、自分が組織の代表になって大いに目立ち、スポットライトを浴びて絶賛される姿の方が大切なのである。要するに、ひたすら注目を浴びたいのだ。

村田蓮舫は攻撃的だ。自分の敵だと見なした相手や、自分を尊重しない相手に対しては、人を人と思わないような容赦ない攻撃に終始する。

これは「攻撃は最大の防御」だと思っているわけではなく、ナルシストだから無意識にそうしているのである。村田蓮舫の場合は政治家なので、他人を追及する姿がテレビに映る。テレビに映って注目され、自分がスポットライトを浴びる。

それが、ナルシストにはたまらない。彼らは別に結果がどうなろうと、そんなことは何とも思っていない。内容は何でもいいし、どうでもいい。

内容が大事なのではなくて、自分がいかに目立つかという部分が大切なのだ。

売名とパフォーマンスに明け暮れてまわりを振り回す


「有害極まりないナルシスト」は大いに目立ち、スポットライトを浴び、自分が注目されていること「だけ」に対して異常執着する。

そして、実際にスポットライトを浴びると陶酔する。自分に酔い、自分が素晴らしいと思い込む。そして、極度なまでに傲慢になっていく。

傲慢になるとどうなるのか。

より自分の都合を優先するようになり、他人を踏み台にしてもっと強いスポットライトを欲するようになっていくのだ。自分の都合と欲望だけを執拗かつ粘着的に追いかける。

「有害なナルシスト」が有害であるゆえんがここにある。

ナルシストが病的なまでに極まっていくと、他人を犠牲にし、社会を犠牲にし、自分のまわりを犠牲にしても、まったく何とも思わない。

申し訳なく思うどころか、「自分のためなら他人は犠牲になって当然」と考える。

だから、こうした「有害なナルシスト」が権力を持つと、ひたすら売名とパフォーマンスに明け暮れてまわりを振り回し、まわりを疲弊させ、やがては他人を巻き込みながら自滅していくことになる。

まわりが疲弊してしまうのは、有害なナルシストは言動のすべてが自分を崇拝させるためのものになって、まわりの利益にならないからだ。

他人が個人のナルシスト的欲望に利用されてしまう。そこには生産性も社会的意義も何もない。有害なナルシストと一緒にいると、すべての人がナルシストの売名の踏み台にされてしまうのである。

民進党はこのような人間を代表にしてしまったのだから、これから民進党の議員はすべて村田蓮舫のナルシスト的欲求を満たすだけに利用されることになる。

有害なナルシストは「自分ひとりだけ」が崇拝されたいと願うので、自分を崇拝しない人間をやがて攻撃して追い出すようになっていく。それがナルシストの本能だ。

「有害なナルシスト」がどんな存在なのかを知れ


村田蓮舫を政治家と見ると本質を誤る。

村田蓮舫は政治家ではなく極度のナルシストである。だから、グラビアアイドルだろうが、アナウンサーだろうが、政治家だろうが「注目が浴びれる」のであれば何でもする。

今は政治を利用して、売名とパフォーマンスをしているだけだ。政治をしているのではなく、政治を利用して他人の関心を自分に引きつけているのだ。

そんな人間が野党の代表になったのだから、組織を自分の売名のために利用するのは火を見るより明らかだ。躊躇なく、自分の存在をアピールさせるための組織へと変質させる。

そして、尊大に振る舞い、自分が偉大な人間のように振る舞いだし、まわりを犠牲にしていく。自分を過大評価し、まわりを過小評価する。うまくいかなければ、徹底的に他人のせいにして攻撃するようになる。

村田蓮舫が一般人であれば、別に関わらなければいいだけの話だ。しかし、村田蓮舫は一般人ではなく政治家であり、日本の国益にも絡んでくる。

だから、危険なのだ。

テレビは村田蓮舫のようなパフォーマンス型の政治家が「テレビ映りが良い」ということで非常に好む性質がある。

そのため、マスコミは見栄えの良い村田蓮舫をテレビで何度も取り上げ、これによって一般の日本人の中には村田蓮舫が非常に有能な政治家のように勘違いする有権者も出てくる。

事実、村田蓮舫はパフォーマンスのみで選挙で勝ってきた。売名的なパフォーマンスは有効に作用しているのだ。

しかし、国益よりも自己顕示欲と自己愛と自己利益しか考えていない人間を権力の座に就けるというのはあまりにも危険極まりないことである。

私たちがすぐに知らなければならないのは、「有害なナルシスト」がどんな存在なのかをよく知り、村田蓮舫という人間の本質がどこにあるのかを認識することだ。

有害なナルシストのパフォーマンスに引きずられて日本を誤らせるのは、あまりにも危険だからである。



水面に映った自分しか目に入らず、自滅していったナルシスト。自分ひとりで死んでいくナルシストは哀れだが、まわりを巻き込みながら自滅していく有害なナルシストも存在する。


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