2016-10-16

なぜ朝日新聞を読まないだけで潜在能力を解放できるのか?


朝日新聞はもう日本人に信頼されていない。「捏造新聞だ」というのがバレた。

朝日新聞は2014年8月5日に済州島で女性を強制連行したとする吉田清治の証言が「虚偽だった」と発表している。

しかし、それ以降も何事もなかったかのように新聞を発行し続けて、今もまだ反省もなく反日プロパガンダを垂れ流しているのだから、こんな新聞が信頼されるはずがない。

経営者も無能であり、記者も質が悪い。記者が取り上げる大学教授も、本当に大学教授の資格があるのかと疑念を持たれるようなクズばかりである。

事件を取り上げさせれば、人の名前もまともに記載する正確性もなく、嘘にまみれている。そのくせ、天声人語だか何だか知らないが、「上から目線」で害悪しかないコラムで偏向を増長している。

朝日新聞は自分で「クオリティ・ペーパー」と自称しているが、国民は誰もこの新聞社がクオリティ・ペーパーなどと思っていない。「アカが書きヤクザが売ってバカが読む」と言われているのが朝日新聞なのである。

こんな新聞がまだ存続しているのがおかしい。どのみち赤字になって潰れる。存続する価値がないからだ。


マスコミが改心してまともになると思ってはいけない


朝日新聞もそうだが、マスコミは今や真実を報道する機関ではなく、中国・韓国・北朝鮮のプロパガンダ紙のようになって、日本人を貶める機関と化している。乗っ取られたのだ。

今後、朝日新聞を筆頭としてマスコミ全体が凋落していくが、それでマスコミが改心してまともになると思ってはいけない。マスコミは最後の最後まで改心などしない。

なぜなら、もはや経営者も記者も自浄能力を失っており、「売国と反日」が体質になっているからだ。そんな人間たちが集まり、そんな人間しか残らないのだから、体質が変わるというのはあり得ないことだ。

今の反日マスコミは、死ぬまで反日をしている。

それであれば、今後も私たちは朝日新聞等の反日マスコミが赤字になって死んでいくまで「信じない」ということを徹底するしかない。

朝日新聞が取り上げる人間も、朝日新聞の思想に沿った人間なので、信じるに値しない。

死刑を求める犯罪被害者の遺族を「殺したがる馬鹿ども」と言う瀬戸内寂聴のような世俗生臭尼や、「韓国に謝り続けろ」と言う村上春樹という自意識過剰な小説家や、ストリートで他人に中指を立てて「死ね」と叫ぶ気の狂った精神科医である香山リカのような人間ばかりだ。

こんな薄っぺらい人間どもを好んで取り上げ、中国・韓国・北朝鮮の歴史プロパガンダを朝から晩まで書き連ね、日本を貶める冨永格(ただし)みたいな反日丸出しの記者を特別編集委員にしているような新聞社を信じろという方が無理だ。(朝日新聞関係者のツイートも超限戦であることに気付くべき

時代が混沌としているとき、こんなマスコミを信じるというのは、問題があるどころではない。それが自分の命取りになってしまう。

だから、むやみに影響されてはいけない。

自負心までもが奪われ、殺され、破壊されてしまう


「安倍晋三を叩くのは朝日新聞の社是だ」と言った若宮啓文という男がいた。このクズは中国のハニートラップに引っかかったとスキャンダルになったような男だった。

このような男が「竹島は韓国に譲れ」とか言いながら、偏向報道を率いていた。(「竹島は韓国に譲れ」の若宮啓文が死んだが問題はこれから

この男は朝日新聞を辞めると、さっさと日本を捨てて韓国に行き、中国で死んだ。そんな反日丸出しの人間が紙面を作っているのが朝日新聞である。

もはや朝日新聞を信頼したり影響されたりしてはいけないのは、朝日新聞が信頼できないというだけでない。

朝日新聞に影響されることによって、自分の潜在能力までもが萎縮するからだ。

朝日新聞は「日本人が悪い、日本人は駄目だ」といういわゆる「自虐史観」というものを、繰り返し繰り返し垂れ流して日本人を萎縮させ、日本人の能力を封じ込めてきた。

日本人を萎縮させることによって日本を「取るに足らない国」にさせて、日本を破壊しようとしてきた。

朝日新聞のようなマスコミを信じると、自分の持っている可能性や人間性や誇りや日本人としての自負心までもが奪われ、殺され、破壊されてしまうのである。

朝日新聞を読んでいると、日本人は駄目だと洗脳されてしまうのだから、それで日本人が持つ潜在能力が羽ばたくわけがない。羽ばたくのではなく死んでしまうのだ。

親から駄目だと言われ続けた子供は本当に駄目になる。それと同じだ。朝日新聞を読んでいると、自虐史観に染まって日本人は本当に駄目になるのである。

それが危険なのだ。

日本人の誇りは朝日新聞によって潰されて、どうしようもない虚脱感や倦怠感にとらわれてしまうことになる。朝日新聞がそのような気分になるように誘導しているのだ。

もう日本には信じるべき絶対的権威はどこにもない


朝日新聞を読めば、いいように誘導される。朝日新聞を鵜呑みにしたら馬鹿を見る。朝日新聞は事実を捻じ曲げる。朝日新聞は中国・韓国・北朝鮮のプロパガンダ紙になっている。

この体質は変わらない。

にも関わらず、朝日新聞は自分たちを「クオリティ・ペーパー」だとか自画自賛して、権威があるように振る舞っている。信用できないものほど、やたらと自分たちは権威があるように見せかけてそのように振る舞うのである。

だから、もう朝日新聞を盲信してはいけない。権威を自称する組織を信じてはいけない。むしろ、懐疑的であるべきだ。

この時代に朝日新聞を鵜呑みにするのは、レミングが集団で海に落ちて行くようなものだ。

盲信して突き進めば破滅が待っていると分かっているのに、自分も一緒になって突き進んでいく。そして、権威に騙される格好で、日本人の潜在能力は死んでしまう。

犠牲者は誰なのか。他の誰でもなく、日本人である。

日本人は権威に弱い。あるいは権威に盲信する癖がある。あるいは、権威を疑わない文化がある。もしかしたら、あなたもそういう傾向があるかもしれない。

しかし、もう日本には信じるべき絶対的権威はないのである。政治家も、宗教も、企業も、教育も、マスコミも、何もかもが信用できない最悪の時代に突入してしまっている。

不確実な時代、混沌となる時代、先行きが不安な時代とは、まさに現代のことである。

反日のマスコミが改心してまともになると思ってはいけない。だから、これからは朝日新聞のような反日マスコミに疑問を持つところから新しい日本が生まれていく。

それができないのであれば日本人は時代に取り残され、いいように騙され、それが日本人の致命傷になる。これからは、信じないことの力を信じるべきなのだ。

朝日新聞を読まないだけで潜在能力を解放できる。



反日のマスコミが改心してまともになると思ってはいけない。だから、これからは朝日新聞のような反日マスコミに疑問を持つところから新しい日本が生まれていく。

お願い

ダークネスTIGAの本文の全文転載は、いかなる理由があってもお断りします。
本文の舞台、参考になる写真がありましたら、提供いただければ嬉しく思います。感想やご意見も、お待ちしております。趣旨に合うものについては、積極的に反映していきたいと考えております。(メールはこちら