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2016-10-12

わさびテロ? 韓国人と関わるからこんなことになっていく

韓国人が、大阪難波の寿司店で「わさびを多めに入れられた」と騒いでそれを「わさびテロ」と行って日本のマスコミと一緒になって大騒ぎしたり、朝日新聞が擬態した「ハフィントン・ポスト」というインターネット・メディアがそれを煽ったりして問題になっている。

馬鹿馬鹿しいことに、わさびは「野球ボール大」ほど入れられたという。

さらに2016年10月11日には駐大阪韓国総領事館が10月5日に韓国人が日本人に蹴られて「無差別な暴力を受けた」と言い出したりしている。

そうやって、「日本で被害に遭っている」というのを恒常的に騒ぐのが韓国人である。これは想定外ではない。遅かれ早かれこうなるのは分かりきっていた。

韓国では国をあげて日本人憎悪を盛り上げる国であり、日本人憎悪をたしなめる人間は「親日罪」というもので罰される国である。こういった動きは、これからもずっと続く。

これが自然に消えていくと思ったら大間違いだ。人間の感情の中で、憎悪というのは非常に執拗で根深いものだからだ。これから、ますます加速していくことになる。


トラブルは、元から断たなければ解決しない


どうして、こうなるのか。もちろん、日本人を憎悪している人間と関わるからこうなるのだ。反日の人間とは、最初から関わってはいけないのである。

こちらの誠意をすべて曲解して恨んできたり、こちらを無意味に恫喝して来たり、年中「謝罪しろ、賠償しろ」と絡んでくる相手が韓国人だ。

そんな人間と関わって幸せになれると思うだろうか。

人間関係のトラブルは、そのまま国にも当てはまる。憎悪をぶつけて来る国、恨んでくる国があって、そんな国とは常に歴史的なトラブルになる。

だから、人間の歴史は、紛争も、戦争も、絶えることなく続いていくのである。

問題のある国と関われば、それだけトラブルに巻き込まれるだけである。トラブルとは家に潜む害虫のようなものだ。家の中で一匹の害虫を見たら、影にはその仲間がうじゃうじゃと存在している。

トラブルのひとつを潰しても、次のトラブルが生まれる。そのトラブルを潰しても、また次のトラブルが生まれる。

日本と韓国の関係を見ても、慰安婦問題というトラブルが片付けばそれで終わりというものではない。そもそも終わらせようとしても、韓国は事あるごとに蒸し返してくる。

さらに、そのトラブル以外にも、靖国問題もあれば、仏像問題もあれば、強制労働訴訟問題もあれば、日本海言い換え問題も、すべてこれからぶつかるのだ。

トラブルは、害虫のように、次から次へと私たちを襲いかかって来る。つまり、ひとつのトラブルに着目しても問題は解決しない。

トラブルは、元から断たなければ解決しない。



韓国人が、大阪難波の寿司店で「わさびを多めに入れられた」と騒いでそれを「わさびテロ」と行って日本のマスコミと一緒になって大騒ぎしたり、朝日新聞が擬態した「ハフィントン・ポスト」というインターネット・メディアがそれを煽ったりして問題になっている。

徹底的なリスク管理をしなければ生き残れない


日本、および日本人は、反日国家である韓国がトラブルの元であることを認識し、徹底的なリスク管理をしなければ生き残れない時代になっている。

日本企業も、そして日本人も、ひとりひとりが韓国と関わるのは巨大で深刻なカントリー・リスクであることを認識できていなければならない。

起きるトラブルは、ひとつではない。影に多くのトラブルがうごめいて飛び出すのを待っている。

韓国と関わると、もっと大きなトラブルが怒濤のように襲いかかってくるのであり、関われば関わるほどトラブルに忙殺されて人生が終わってしまうことになる。

反日感情という巨大なトラブルは甘く見るべきではない。

それは幼いうちから教育の現場で叩き込まれてきた思想であり、韓国人の根源である。「恨(はん)」という薄気味悪い国民性の恨みの対象が日本人になっている。

日本人であるということだけで、暴力の対象にされてしまうのである。日本人をスケープゴートにするような国民感情がある以上、いつか本当にそうなると考えるのは当然だ。

それならば、私たち日本人が平穏な暮らしを維持し、トラブルに巻き込まれないためにしなければならないのは、基本的にただひとつ「関わらない」という方針を徹底することである。

「韓国に関わらない」というのは、具体的には、4つのものに関わらないということを徹底することだ。

(1)韓国という国そのものに関わらない。
(2)韓国に関わっている企業に関わらない。
(3)韓国に関わっている人に関わらない。
(4)韓国の物に関わらない。



中国人・韓国人に占拠されていた道頓堀(中国人の「爆買い」に占拠された大阪・道頓堀を歩いてみた)。ここで韓国人が日本人に「無差別攻撃を受けた」と言い始めている。

「関わらない」ことを徹底すればいいだけ


関わるとトラブルに巻き込まれるのだから、「関わらないようにする」ことで、トラブルの大半を回避できる。

日本人であれば、個人も、企業も、国も、一丸となって「関わらない」ことを徹底すれば、大きな効果が期待できる。

韓国に行かないのは当然のことだ。わざわざ、トラブルに巻き込まれる必要はないはずだし、行かないことによって関係が薄らぐのだから、悪いことではない。私たちは、衝突を起こす相手とは、意図的に疎遠になる必要がある。

韓国の製品は買わないのも当然のことだ。日本製品は質が良いと世界中が認めるのだから、わざわざ韓国の質が落ちる粗悪品と関わる理由がない。サムスンの製品なんか買っていると爆発事故に巻き込まれて死ぬ。

韓国に技術を教えたり、移転させるのを断固として避けるのも当然のことだ。もはや敵国として目の前に立ちはだかっているのだから、重要な技術を韓国に移転させることは、完全に売国行為である。

日本の立場を理解してもらおうとするのも無駄だ。

日本の初代首相を暗殺したテロリストを崇めたり、記念碑を建てたりするような国と、相互理解できると思う方が間違っており、もはや理解を求める段階は過ぎた。

相手の執拗な謝罪・賠償要求にも妥協せず、付き合わないことも重要だ。岸田文雄外相は日韓合意で「慰安婦問題を蒸し返さない」と口約束させて10億円を支払ったが、いともあっさりと韓国は蒸し返して「安倍首相にお詫びの手紙を書け」とわめき散らしている。

ひとつ妥協すると、すべての妥協を強いられてきたのが今までの流れであり、それが問題をこじらせてきた。話し合いに応じるというのは、隙を見せるということでもある。

親睦や友好や友愛という言葉にも気を付けなければならない。政治家はそれによって買収されたり、ハニー・トラップに引っかかったりして、金をむしり取られてしまっている。付き合って、騙されているのである。

トラブルを元から断つというのは、「関わらない」という基本方針で成し遂げられる。別に難しいことではない。関わらない方向で徹底すればいい。

日本を大事に思っているのなら、できるはずだ。



従軍慰安婦問題が解決した? まさか。約束を守らない韓国はいつでも蒸し返してくる。見ていればいい。それが韓国という国の体質なのだ。

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