2016-10-07

テレビで有名になりたい人のための、手っ取り早い成功法則


日本は「どこの国が攻めてくるのか?」と言い放つ鳥越俊太郎のような親中反日のジャーナリストが大物扱いされてテレビで大きな顔をする。

あるいは「相手国が納得するまで謝罪すべき」と韓国に死ぬまでペコペコと頭を下げろと言い放つ村上春樹のような情けない人間が、言論に珍重される。

そうかと思えば、吉永小百合のように集団的自衛権に反対する共産党シンパの女優が「大女優」だとか言われて今もチヤホヤされる。

要するに中国・韓国・北朝鮮にへりくだり、日本が弱くなって侵略されればいいと思っている人間が、朝日新聞や毎日新聞で取り上げられ、文化人扱いされる傾向にある。

今の日本では、中国・韓国・北朝鮮のような反日国家を賛美して、日本を貶せることができる人間だけが、文化人、知識人としてマスコミにチヤホヤされる体制が出来上がっている。

だから、テレビに出て有名になりたいとでも思っている人がいたら、中国・韓国・北朝鮮を崇拝する言動を朝から晩までやっていればいいということになる。

そうすれば、マスコミが喜ぶ。


どのように日本を貶せば分からない人は、こうしろ


マスコミはすでに「マスゴミ」と一般人からけなされるほど反日である。その世界で成功したければ、反日マスコミに媚びを売って、日本を貶せば成功できる。

どのように日本を貶せば分からない人は、朝日新聞を読んで、共産党や社民党に入って教えてもらえばいい。

朝日新聞に「安倍政権はひどい」と書いていれば、どのようにひどいのか考える必要はなく、そっくりそのまま「安倍政権はひどい!」と街に出て叫び、インターネットで「アベ死ね!」と書き込めばいい。

そうすれば、いつかマスコミの目に止まって「素晴らしい人がいる」と絶賛してくれる。

共産党や社民党が「集団的自衛権は反対だ」と言っているのであれば、同じ主張を自分の趣味の世界で訴えれば、「素晴らしい活動をしている人がいる」とマスコミがすり寄ってくる。

歌手になりたい人は「集団的自衛権反対の歌」とか歌えば、きっと朝日新聞や毎日新聞が取材しに来て絶賛してくれるだろう。漫画家になりたい人は「集団的自衛権反対のストーリー」を描けば注目されるだろう。

あるいは「集団的自衛権反対デモ」を企画したら、朝日新聞や毎日新聞がヒーローのように持ち上げてくれるだろう。そして時代の寵児のように扱われるだろう。

共産党や社民党が「憲法九条を守れ」と言っているのであれば、それをそっくりそのままオウムのように言っていれば、すぐに朝日新聞や毎日新聞が取材してくれるだろう。

朝日新聞が「中国は素晴らしい、韓国は素晴らしい」と主張しているのであれば、そっくりそのまま壊れたレコードのように繰り返せば、フジテレビやNHKが取材してくれるはずだ。

朝日新聞や共産党・社民党が言っていることを、そっくりそのまま自分が考えたかのように言うのがコツだ。

有名になりたい人のための手っ取り早い成功法則


反日に明け暮れる「マスゴミ」と呼ばれる組織体は、自分たちと同じ主張をしてくれる人をいつも探している。

そして、そういう人間が見つかったら、「この人は、こう主張している」と取り上げて、さもその主張が正しいかのように世論誘導をする。

つまり、その人の主張が先にあって記事にするのではなく、自分たちの世論誘導が先にあって、その意見に沿う人間を捜し出して記事にするのだ。

こうした世論操作の方法はすでに70年以上も前に確立されていて、マスコミは今もその手法を自由自在に使って世論を誘導している。(ここに注視。情報操作として使われている「7つの原則」とは

世論誘導のために、マスコミは自分たちと同じことを「みんな言っている」と思わせたいのである。

だから、マスコミでチヤホヤされるような有名人になりたければ、マスコミにチヤホヤされるような言動をしていればいいとういことになる。

間違えても、自分の特別な意見は言うべきではない。

「集団的自衛権を放棄していたら、日本は弱体化して侵略されるのではないか?」と思っていても、そんなことはおくびにも出しては駄目だ。

自分で考えてはいけない。朝日新聞や共産党が言っていることをひたすらオウム返しで言い続けるのがコツだ。自分の頭で考えたら有名になれない。

朝日新聞が何かに反対と言っているのであれば、そのまま同じように言っていればいいのだ。洗脳されることが有名になるコツだ。

そうすれば反日のマスコミがすり寄って来て、新聞に「載せてくれる」のである。新聞に載れば、テレビもやってきて取り上げてくれることになるだろう。

そして、チヤホヤされることになる。

テレビを点けて、魂を売った人間たちを見ればいい


別に人間性に問題があっても構わない。

二重国籍だろうが、前科があろうが、脱税で逮捕されていようが、街で他人に「豚野郎!」と叫びながら中指を立てて非難されようが、そんなことくらいはマスコミは許してくれる。

朝日新聞が主張するように主張していれば、その間だけはチヤホヤされ続けるので、心配する必要はさらさらない。

たとえば瀬戸内寂聴という人間がいるが、この人間は朝日新聞が下と言ったら下を向き、左と言ったら左を向く。

朝日新聞が「死刑反対」と言うのであれば、瀬戸内寂聴もまた「死刑反対」と言って、「殺したがる馬鹿どもと戦ってください」と平気で言う。

この人は、不倫を繰り返して夫も子供も捨て、僧侶になっても贅沢三昧で毎日のように肉を食べて喜んでいるような生臭坊主である。

しかし、朝日新聞の言っていることをそのまま主張するという「特技」によって、今もチヤホヤされている。生臭だろうが何だろうが関係ない。

似たような「特技」を持った人に、「井上ひさし」という人間がいたが、この男は家庭内暴力を振るう壮絶な人格の持ち主だった。

しかし、朝日新聞そっくりの主張をしていたので、反日マスコミは喜んでこの男を持ち上げていた。こんな人格破綻者が今でもいくらでもいるのだが、別に問題になっていない。

反日、売国、特定アジア賛美、自虐史観など、朝日新聞が喜ぶネタを言っていれば、下水道のように悪臭が漂う面白くもない芸人も文化人となり、チンピラもヒーローになり、生臭坊主も知識人になる。

このように見ていくと、「テレビで有名になりたい人のための手っ取り早い成功法則」とは、朝日新聞をよく読んで、共産党・社民党のシンパになって、日本を侮蔑し、貶めることであると分かるはずだ。

テレビを点けて、魂を売った人間たちを見ればいい。最近は、こうした人間たちの正体が割れるようになり、薄気味悪いと思われるようになっている。



「テレビで有名になりたい人のための手っ取り早い成功法則」とは、朝日新聞をよく読んで、共産党・社民党のシンパになって、日本を侮蔑し、貶めることであると分かるはずだ。

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