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2016-07-19

鳥越俊太郎。中身のない男を民進党や共産党が裏で操る図式


鳥越俊太郎を支援しているのは、言うまでもなく民進党と共産党である。

この2つの政党には中国・韓国・北朝鮮という特定のアジア国家の工作員が大勢まぎれこんでいる。それが徐々に知られるようになり、先の参議院選挙でも揃って敗退した。

こんな政党が支援するというのだから、それだけでも鳥越俊太郎という人間がまともな人間ではないことが分かる。

鳥越俊太郎はテレビの討論番組も土壇場でキャンセルして、小池百合子に「逃げ馬」と非難されているが、なぜこの男が逃げ馬になるのかと言うと、語れる政策など何もないからだ。何もないから討論できない。

語れる政策がないというのは、他人が言っているのではなく、自分自身で言っている。

「これから勉強する」と言うのである。この男は民進党や共産党に担がれて立候補しただけで、都政に関心があるわけでもないのを自ら吐露している。

選挙活動も満足にできていない。政策が語れないので、演説などできるはずもない。そのため、どこかの演歌歌手を連れてきて歌わせて終わりだ。


鳥越俊太郎は政治家でなく、単なる左翼活動家だ


鳥越俊太郎は政治家でも何でもない。単なる左翼活動家だ。

それは「出馬した理由は改憲勢力が3分の2を超えたのを見て、右傾化の流れを止めたいと思ったから」と言っているのを見ても分かる。

中国が国家膨張策を取って南シナ海や尖閣諸島でたびたび違法な侵入を行っていることや、沖縄で工作活動を行っているにも関わらず、この男は「日本にどこの国が攻めるんですか、そんなの虚構です」と言い放っている。

集団的自衛権は必要ないと叫び、外国人参政権については「10年住んでいれば参政権を得られるようなシステムを作る必要はある」と言う。

言うまでもないが、今の日本はスパイ防止法もないので、中国・韓国・北朝鮮の工作員が大量に入り込んで工作活動や犯罪を行っている。

「10年住んでいれば参政権」というのは、こうした工作員に参政権を与えて、日本の国政を乗っ取らせる活動を容易にするということである。

鳥越俊太郎は「アメリカでも一定の年を過ぎて資格があれば市民権が得られます」と言って、「だから日本でもそのようにすべきだ」というのだが、ここからすでに間違っている。

アメリカでは外国人に発行するのが永住許可証(グリーンカード)だが、外国人がこのグリーンカードを所持して10年以上住んでも、アメリカで参政権は認められない。なぜか。外国人がアメリカを乗っ取るのを防止するためだ。

それなのに「アメリカでも一定の年を過ぎて資格があれば市民権が得られます」と公言するのだから、鳥越俊太郎はもしかしたら認知症なのかもしれない。

都知事という激務に耐えられるかどうか心もとない


認知症といえば、鳥越俊太郎は「私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした。もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております」と発言している。

終戦は昭和20年である。鳥越俊太郎が昭和15年生まれなら終戦時は5歳だったわけで、それを20歳だったというのだから、認知症はかなり進行している可能性もある。

また自分でも「CDを買って来て棚を見たら同じものが置いてあった。ボケが始まったのかもしれない」と発言しており、記憶が衰えていることを都知事選以前は隠そうともしなかった。

鳥越俊太郎は字を書かせると腕が震えてうまく書けず、しかも時おり魂が抜けたかのように呆けた表情を見せることも多い。こうした表情は認知症の高齢者によく見られる。

認知症でなければ、かなり体力が衰えている可能性も高い。

巣鴨で演説時間が1分しかなかったのを見ても分かる通り、鳥越俊太郎はろくに選挙活動を行っていない。

それは、この男が都政について何も話せないということもあるのだが、それと同時に体力もないからだ。事実、応援演説の最中に隣で聞いている鳥越俊太郎は完全に虚脱した表情になってしまっている。

鳥越俊太郎は何度も何度も癌で入院している。体力が持たないとしても不思議ではない。別にそれは批判すべきことではないし、何度も生還して尚も公で活動できているというのは賞賛すべきことでもある。

しかし、世界有数のメガシティである東京のトップに立つ人間として適任かと言えば、残念ながらそうではない。

選挙活動もろくにできないような体力のない人間が、都知事という激務に数年も耐えられるかどうか心もとない。常識的に考えても、このような人間が都知事の仕事をするというのはいささか問題だ。

中身のない男を民進党や共産党が裏で操る図式だ


そんな人間なのに、東京都民はまた「知名度があるから」という理由で選ぶのだろうか。都政は芸能人の人気コンテストではない。テレビのくだらないバラエティ番組でもない。

都知事は都民の生活に密接に関わり、税金を預かり、多くの行政問題を処理し、非常時に適切な判断をして都民を守らなければならない。東京都民の生命を預かり、生活を守らなければならない。

ところが、東京都民はしばしば都知事選を人気コンテストのつもりで選ぶ。

「この人はよくテレビに出ている」というだけで選ぶから、舛添要一のような私利私欲にまみれた韓国の工作員みたいな人間が出てきて当選して好き放題する。

実務能力がないという点では鳥越俊太郎は舛添要一と何ら変わらない人間である。年齢から言っても、気力から言っても、舛添要一以下であると言っても過言ではない。

そんな人間が都知事になっても、誰かの操り人間になるか、ワケの分からないことを主張して都政を混乱させるのが関の山である。

まして、この男の背後には民進党や共産党という売国政党が付いている。日本人のためではなく、特定アジアの外国人工作員のための都政を行うのは火を見るより明らかだ。

舛添要一が都知事を失職するきっかけになったのも、都有地を東京韓国学校に貸し出す方針を勝手に決めたからである。鳥越俊太郎の支援者を見ると、似たようなことが繰り返される可能性は限りなく高い。

そのために鳥越俊太郎は担がれているのだ。

鳥越俊太郎は売名アピールだけは優れている。しかし、中身はまったく伴っていない。この中身の伴っていない人間を、民進党や共産党という売国政党が裏で操る。

そんな人間がトップに立ったらまともな結果にならないのは分かりきっている。

果たして東京都民はそれに気付くだろうか。




鳥越俊太郎の選挙活動と、韓国の選挙活動。この男の背後にどこの工作員がいるのかよく分かる光景だ。鳥越俊太郎が当選したら、日本人のためではなく特定アジアの外国人工作員のための都政を行うのは火を見るより明らかだ。


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