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2016-07-16

この人は日本の味方か敵かという根源的な部分を真摯に問え


都知事選では、「中国・韓国と連携を深めてアメリカ依存をやめるべき」「外国人参政権はどこの国籍でも日本に10年住んだら与えるべきだ」と言う鳥越俊太郎のような胡散臭い男をマスコミは総力を決して持ち上げている。

この男は日本を侮蔑し続けた毎日新聞(毎日デイリーニューズWaiWai問題)出身の人間で、公安にもマークされている要注意人物だ。

しかし、すでに中国・韓国・北朝鮮の工作員に乗っ取られているマスコミは、こうした自分側の人間を持ち上げて影響力を持たせるので都知事選では最有力候補となっている。

この男が立候補すると、すぐに売国政党である民進党や共産党が組織を動員して支援に入り、都民の支持があるかのように見せかけている。マスコミもそんなニュアンスで取り上げる。

反日組織がいかに日本の底辺に根付いたかがこれで分かる。

日本にはスパイ防止法がないので、非合法な活動を阻止することができない。

そのため、反日国家の工作員が日本に放たれて、すべての業界、すべての組織でどんどん内部に潜り込んでいった。そして、組織を乗っ取った後に、日本破壊に邁進していくようになっている。


日本人はお人好しで、今までずっと無知だった


乗っ取られたのはマスコミや政治界だけではない。

財界でも、スポーツ界でも、芸能界でも、宗教界でも、教育界でも、表社会から裏社会まで、すべてをひっくるめて日本の組織は「乗っ取られている」と言っても過言ではない。

彼らは、合法・非合法問わず、ありとあらゆる方法でトップに成り上がっていった。ひとりが組織に潜り込むと、どんどん仲間を中に招き入れ、組織全体を浸食していくようになる。

そうやって、今や日本のすべての業界、すべての組織が乗っ取られていったのだ。

このような「乗っ取り」があらゆる業界で起きているとは日本人の誰も知らなかった。日本人はお人好しで、今までずっと無知だったのだ。

しかし、当の日本人が事態を放置している間、中国・韓国・北朝鮮のような侵略国家の人間たちは、必死で日本の組織の内部に食い入って力を付けてきた。

そして、組織内である程度力が付くようになると、彼らは日本人排除に向かって動き出し、組織のトップを乗っ取って、富と権力を手中にして、日本人を奴隷化するようになった。

今、あらゆる分野に渡って、日本の国益が「追求されない」ようなおかしな時代になっている。

ところが、マスコミ自体が乗っ取られているのでこうした事実は隠蔽されて、まったく報道されない。事実は完全に無視されるのだ。

そのためすべての日本人が「乗っ取られている」ことを自覚し、覚醒したわけではない。それでも、何かおかしいと日本人は徐々に思うようになってきている。

日本を変えるには、たった3つを行うだけでいい


日本人が乗っ取られた組織を取り戻すには、並大抵のことではない。そのため、最初に覚醒した日本人は、やらなければならないことが3つある。

「自分自身が強烈に覚醒すること」
「日本のためになる人間を引き上げること」
「日本のためにならない人間を引き下げること」

すでに日本のあらゆる組織が乗っ取られてしまっているのだから、今後は「この人は日本の味方か敵か」という根源的な部分を真摯に問わなければならない時代になっている。

今まで日本人は、「日本で生きている人はみんな日本の味方だ」という性善説で動いてきた。

しかし、日本に対して激しい憎悪を持つ国家がすぐ隣にあって、執拗に、陰湿に日本を攻撃してきている。反日教育を数十年も延々と続ける国家が「隣」にあって、彼らがありとあらゆる機会を見付けて日本を粘着的に貶めている。

日本にスパイ防止法がないことを利用して、彼らは日本の組織の中にどんどん食い込んで、大きな影響力を及ぼそうとしている。そして、鳥越俊太郎のような人間を都知事にして、東京都をも乗っ取ろうとしている。

彼らは巧妙になりすましている。工作員は工作員の格好をしているのではない。工作員は一般人の格好をしている。見分けが付かないから工作員なのである。

そうやって日本の組織は乗っ取られ、機密は流出し、上層部から日本人が排除され、日本の組織なのに日本人が奴隷化されるような世界になってしまうのである。

悪意を持った人間を前にして性善説でいるのは、とても危険なことであるのは言うまでもない。

ひとりひとりが覚醒することを求められている


だからこそ、私たち日本人はひとりひとりが覚醒することを求められている。自分たちの所属している組織の内部で、激しい内部抗争が起きていることを理解しなければならない。

日本人になりすましているが、実は日本人ではない工作員が、日本人から富と権力を盗み取ろうとうごめいているのだということを理解しておかなければならない。

覚醒できていれば、誰を引き上げて誰を引き下げるべきかということが分かるはずだ。また、関わっていい組織、関わってはいけない組織も分かってくる。覚醒するというのはそういうことなのだ。

日本人のひとりひとりがそうやって覚醒するようになっていくと、やがて乗っ取られた重要な組織を奪い返すことが可能になっていく。

ただ、長い時間をかけて日本の組織の根幹部分が奪われていったのだから、取り返すにも何か劇的なきっかけでもない限り、長い時間がかかるというのも事実だ。

しかし、日本人のひとりひとりの覚醒が確かであれば、どんなに時間がかかっても、日本人が日本を取り戻すというのは、ほぼ確定路線であるとも言える。

あなたは覚醒できているだろうか。

覚醒できていれば、同じように覚醒できている人たちと結びつき、お互いにお互いを引き上げるようにしていかなければならない。

私たちが本当に日本を大切だと痛切に思っているのであれば、同じように考えている人たちを陽に陰に手助けし、逆に手助けしてもらうことによって日本を変えることができる。

覚醒した日本人の強固なネットワークができていなければならない。日本人が覚醒できないとどうなるのか。もちろん、日本という国は遅かれ早かれ抹殺されていく。



日本の組織の多くが、もう日本のために動いていないという現実。現状を変えるには、「この人は日本の味方か敵か」という根源的な部分を真摯に問わなければならない時代に入っている。


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