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2016-07-06

売国する議員を落とし、日本の国益に沿う人間を当選させる


民進党という政党に票を入れてはならないのは、この政党を担う議員のことごとくが信用できないからだ。この政党の前身であった民主党の政治はひどかった。

マニフェストを片っ端から反故にしたり、消費税を上げないと言いながら消費増税に邁進したり、中国や韓国に媚びを売り続けたり、東日本大震災の復興予算を食い物にしたり、もうやりたい放題の無法ぶりだった。

民主党はマニフェストを守らなかった。マニフェストを掲げてもそれを守らないのであれば、選挙の意味がまったくなく、政治家も要らない。

本来であれば、公約をひとつも守れない政党の党首は逮捕されて然るべきであり、国民はその政党を廃党にする権利を持つべきだ。そうしないと、政治家は責任を持たない。

民主党はこのままでは選挙に勝てないと思って、2016年3月に「民進党」とネームロンダリングをしたが、いくら名前を変えても信用できないという本質は変わっていない。

民進党の議員は逮捕されなければならないほど日本の国益を損なう人間で満ち溢れている。そして、いまや日本共産党と手を組んでまで売国に突き進もうとしている。

なぜ日本人はまだこの民進党のような政党の存在を許しているのか、それが不思議だ。


政治家のやってきたことをインターネットで調べる


私たちがしなければならないのは、政治家の耳障りのよい公約を「聞く」ことではない。政治家のやってきたことを「調べる」ことである。

幸いにして、インターネットでは政治家の名前を入れれば、その政治家が何を発言し、どんな行動をしてきたのかがたちどころに分かる時代になっている。

政治家がやってきた「行動」を調べれば、私たちは知名度だけは高いが人間のクズのような性格の政治家を知らずして当選させていたことがよく理解できる。

日本の国益を守るどころか、日本を売り飛ばしているとしか思えない政治家がインターネットで「調べる」ことによって炙り出されて来るのである。

「日本の国益を守る」というのは、すなわち日本人の生活を、生命を、権利を、尊厳を守るということでもある。

日本の国益を守ってくれないのであれば、政治の舞台に立たせるべきではない。そんな人物が自分の選挙区にいたのであれば、落選させなければならない。

いったい誰が売国奴なのかは、今までよく分からない人も多かったはずだ。しかし、今はインターネットがあるのだから、「情報がなくて分からない」とは言わせない。

投票する前にインターネットで調べて、自分の考えている政治家が売国的政治家ではないかどうかをしっかりと把握するべきなのである。

民進党には売国奴が集まっているので、民進党のすべての議員には票を入れるべきではない。民進党に巣食う売国政治屋を排除できれば、政治も自ずとまともになっていく。

2009年、多くの日本人は朝日新聞のような売国マスコミに騙されて民主党に票を入れた。民主党に大量の売国政治屋が紛れ込んでいるのを見逃した。

それで日本人は3年間の地獄を見た。投票する前に「調べる」を徹底すれば、売国マスコミに踊らされることも、政治屋たちの美辞麗句に踊らされることもない。

民進党は日本を破壊する工作を延々と続けている政党


政治家の一部は、日本人の国益のために仕事をしない。むしろ日本を破壊する仕事をする。

たとえば、舛添要一のように韓国に媚びたり、山尾しおりのように「日本死ね」と日本を貶める言動をすることが多いのは、もう誰もが気がついている。

東京都民はやっと舛添要一という男の異常さに気が付いて、この男を放逐することができた。

しかし、「日本死ね」と騒いでいた民進党の山尾しおりは今も素知らぬ顔で選挙活動している。(「日本死ね」は民進党・山尾しおりの自作自演だったのか?

山尾しおりという危険な政治家は集団的自衛権の行使に反対し、「村山談話、河野談話を見直すべきでない」と主張し、永住外国人への地方選挙権付与に賛成し、夫婦別姓に賛成するような筋金入りの反日政治家である。

しかし、山尾しおりだけではない。民進党のほとんどの議員が山尾しおりと同じ主張をしており、一刻も早く日本を崩壊させようと動いている。

基本的に民進党は日本を破壊する工作を延々と続けている政党であり、凄まじく日本に有害である。(「4つの日本破壊工作」を執拗に仕掛けていた民主党政権

民進党の議員の多くは、特定アジアに取り込まれている。

2009年から2012年の民主党政権時代、菅直人や前原誠司が在日韓国人から献金を受けて選挙違反をしていたのは問題になったが、これは氷山の一角もいいところだ。

献金問題を見ると、中国・韓国・北朝鮮の工作員が民進党の議員を金で釣っているように見えるかもしれないが、実際には民進党の議員そのものが工作員でもある。

たとえば、民進党の白眞勲(はく・しんくん)という男は日本に帰化した朝鮮系の議員だが、この男は選挙に出た時、在日本大韓民国民団に応援を頼んで「民団の力」で当選したような男である。

反日国家の工作員が日本の中枢に入り込み、裏側から日本を乗っ取ろうとしている。

政治家がこのような反日国家の組織や企業に取り込まれているからこそ、日本の政治家は日本人の国益を優先しないで、韓国の国益ばかり優先するようになってしまったのだ。

「日本人の、日本人による、日本人のための政治」


「日本人の、日本人による、日本人のための政治」が求められている。本来は、それが究極のテーマでなければならない。日本のためにならない政治など何の意味もない。

2009年の民主党はマニフェストを掲げて政権を取ったにも関わらず、政権の座に着けばマニフェストをすべて反故にするような詐欺政党だった。

にもかかわらず、この詐欺政党は何の反省もせず、まるで何もなかったかのように今も「民進党」という名前で存続し、選挙活動している。

民進党という政党の薄気味悪さ、その背後にうごめく反日の特定アジア諸国の影を日本人はもっと深く知るべきだ。

だから、議員を調べなければならないのである。そのためにインターネットがある。

民進党議員の選挙用の軽薄な美辞麗句に乗せられず、ただグーグルで議員の名前を検索すればいい。そして、その議員の「やってきたこと」で判断する。

「永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」や「朝鮮半島問題研究会」や「外国人参政権」や「日韓議員連盟」のような妙な団体に所属していたら、その時点で「この議員は駄目だ」というのが分かるはずだ。

駄目な議員は容赦なく落とさなければならないのである。知名度があるからと当選させてはならないのだ。日本の国益に沿う議員を当選させるのが私たちの役目だ。

選挙はあらゆる意味で日本の今後の進路を決める重大なものである。

2009年。日本人は政党を選び間違えて民主党のような政党を政権に就かせ、日本の衰退を加速してしまった。同じような間違いを何度もしていいほど日本には余裕があるわけではない。

間違った政治家を選び、政治が混乱してしまえば地獄に堕ちるのは私たち日本人なのである。

だから、私たちがしなければならないのは、政治家の言うことを「聞く」ことではない。目の前の政治家のやってきたことを「調べる」ことである。売国する議員を落とし、日本の国益に沿う人間を当選させて、日本を良い方向に変えていく。



私たちがしなければならないのは、政治家の言うことを「聞く」ことではない。目の前の政治家のやってきたことを「調べる」ことである。売国する議員を落とし、日本の国益に沿う人間を当選させて、日本を良い方向に変えていく。


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