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2016-07-01

海外で、韓国人女性が日本女性になりすまして売春している


2016年6月29日、法務省入国管理局が韓国大使館に対して、不法滞在している自国出身者に自発的な帰国を促すように要請したことがニュースになっている。

不法滞在者のうち最も多いのは韓国人で、分かっているだけで約1万3000人もいる。韓国の場合、このうちの多くは女性であり、日本で売春していることが知られている。

あまり知られていないことがある。韓国人が日本で売春して逮捕されても、朝日新聞社や毎日新聞社等、大手新聞社のほとんどは絶対にこれを報道しないことだ。調査も、取材も、報道もしない。

あれだけ従軍慰安婦だと騒ぐ朝日新聞が、現代の韓国人の売春ビジネスについては完全に無視して隠蔽している。ちなみに、韓国人が日本で犯罪を犯すと「韓国人」と書かずに「韓国籍」とぼかすのも朝日新聞の特徴だ。

この韓国人が日本名(通名)を持っていると、通名の方を報道して韓国名を隠すのも朝日新聞の特徴だ。朝日新聞はそうやって韓国人の犯罪を隠す隠蔽新聞でもある。

唯一、韓国人が日本で犯した犯罪を報道するのは産経新聞だけだ。その産経新聞によると、韓国は売春する女性を大量に海外に輸出している国家だという。


日本は韓国人女性たちの「職場」になっている


韓国女性は、年間で8万人もの海外に出て売春ビジネスに関わっている。いや、8万人は古い統計で、2012年の時点で10万人に達すると産経新聞では伝えている。

2010年10月に韓国の金玉伊議員が発表したところによると、そのうちの約5万人が日本で売春をしているという。

日本でも新宿や新大久保等で路上売春する女性たちがいるが、中国女性と並んで韓国女性が目に付く。特に新大久保の路上売春はほとんどが韓国人女性である。

中高年の女性が売春に従事していることも多く、中には60代を超えても現役で売春ビジネスをしている女性もまったく珍しくない。60代越えの韓国人売春女性と言えば、日本でも伝説の韓国人女性がいた。朴玉子である。

2012年10月13日午前1時頃、横浜市中区の路上で売春していた韓国人女性が男性警察官を売春に誘って現行犯逮捕されている。それが朴玉子だった。

彼女は73歳だった。この73歳の韓国女性は1994年から日本で売春をしていたと言われている。2006年4月4日にも逮捕されているのだが、強制退去されていなかった。

強制退去どころか、彼女は日本で生活保護さえ受けていて月15万円をもらっていた。月15万円も日本政府(すなわち私たちの税金)から、もらっていながら売春していた。

もちろん、朴玉子は「させられていた」のではない。生活保護をもらっていたのだから、それなりに暮らしていけたはずだ。売春は彼女の趣味だったのかもしれない。

彼女が逮捕されたのは横浜市だが、東京にも多くの韓国人のセックスワーカーがいて、彼女たちが積極的に売春している。

彼女たちは自分たちの意思で日本に来て、円を稼いで帰る。日本政府は韓国人に90日間はビザなしで滞在可能にしたので、日本は彼女たちの「職場」になっているのである。

マッサージ・パーラーの名前は日本を想起させるもの


韓国は今もれっきとした「売春国家」である。

従軍慰安婦の話をしているのではない。現在の話をしている。韓国の国内でも多くの女性が売春産業で働いており、その数は189万人とも言われている。

さらに国外にも大量の韓国人女性が売春ビジネスのために働きに出ており、その多くは日米豪になっている。

ちなみに、アメリカで売春を行う外国人女性の国籍のナンバーワンも言うまでもなく韓国人女性である。これはアメリカ国務省が「人身売買根絶対策レポート」で発表したものだ。

アメリカではカリフォルニア州に固まっているが、もちろんニューヨークにも韓国人女性がたくさん売春ビジネスをしているし、コールガールの組織に登録している女性も多い。

2008年から韓国女性の売春が増えたが、これは米韓のビザ免除プログラムによって、ノービザで渡航できるようになったからだ。

この時点から韓国女性の売春がアメリカで増えたというのであれば、すなわち、韓国女性は「売春で稼ぐためにアメリカに行っている」ということになる。

2016年4月20日、ニューヨークで韓国人の売春組織が摘発されているのだが、ここで逮捕された容疑者は49人だった。

マッサージを装って売春させていたのだが、その店の首謀者もやはり韓国人だった。たったひとつの売春組織でも、そこに49人もの女性が所属していて売春ビジネスに勤しんでいた。

こうしたアジア人が経営するマッサージ・パーラーはニューヨークには山ほどあるのだが、そこに所属しているのは大半が韓国人女性である。

こうした韓国人はマッサージ・パーラーの名前を「サクラ」だとか「トーキョー」だとか日本を想起する名前にしているので、事情を知らない現地アメリカ人は日本人女性が売春ビジネスをしていると思い込んでいる。

その実態を知らないのは、当の日本人だけだ。

韓国という国家は、いまだ「異常事態」にある


台湾でも「キモノ」を着た日本人女性がセックス・マッサージするという売春宿が摘発されたことがあった。実はこれも韓国人のセックスワーカーの「日本人なりすまし」だった。

これによって海外では表社会の日本人女性の多くがセックスワーカーと間違えられたり、誤解されたりしている。「韓国人女性が日本女性になりすましている」からこんな事態になっているのだ。

コールガール業だけではなく、マッサージ業でも韓国人女性が売春ビジネスの主力になっており、その店名が日本を想起させるものが多いので、日本人女性が海外でセックスワーカーと勘違いされても不思議ではない。

もっとも、最近は韓国人女性が売春しているのだとアメリカ人も薄々知るようになりつつある。なぜなら、ほとんど毎月のように韓国人女性が売春ビジネスで摘発・逮捕される事件が起きているからだ。

アメリカでの外国人セックスワーカーの割合でもナンバーワンは韓国女性で、実に23.5%であると言われている。ほぼ4分の1は韓国のセックスワーカーで占められている。

世界中に、このような韓国人の売春女性が散らばっていて、世界のあちこちで問題になっている。

オーストラリアでも、カナダでも、台湾でも、韓国人女性が観光ビザでやってきて売春ビジネスを行って国に帰る。

韓国がこれほど売春まみれであることは、本当はもっと多くの日本人は知らなければならないし、もっと多くの報道が日本でもなされるべきである。

そして、いかに韓国女性が積極的に売春ビジネスに関わっているのかを知るべきなのだ。韓国女性は稼ぐために世界中どこにでも売春をしに行く。今も昔もそうだ。

韓国国内で約190万の女性、国外に約10万人近い韓国人女性がいるというのは、決して少ない数字ではない。

これほどの女性が売春ビジネスに関わらなければならないというのは、韓国という国家がいまだ「異常事態」にあると言うこともできる。韓国社会は、根源的な問題がある。




アメリカでの外国人セックスワーカーの割合でもナンバーワンは韓国女性で、実に23.5%であると言われている。ほぼ4分の1は韓国のセックスワーカーで占められている。


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