2016-05-30

日本の問題は敵対国の工作員が好き勝手に活動していること


中国・韓国・北朝鮮が執拗で異様なまでの反日を繰り返し、尖閣諸島や竹島ばかりか、沖縄や対馬まで侵略の対象にしていることを、私たちはもう知っている。

日本の敵は、これらの国であったことを日本人は知った。

今、日本人はこの特定アジアの日本貶しのプロパガンダの被害に遭っており、激しい怒りに燃えている。そして、いつ侵略されるか分からないような圧力にさらされている。

今まで日本はアメリカの傘の中に入って「守られていた」のだが、そのアメリカもドナルド・トランプ大統領候補の本音の発言を見ても分かる通り、日本に自主防衛を望んでいる。

日本が自国を防衛できる体制を作り上げなければならないのは当然のことである。平和を唱えていれば平和になるというのは現実的ではない。それは、小学生の空想だ。

歴史を見れば、弱小国家は常に大国に翻弄され、攻め込まれ、飲み込まれ、植民地にされて来ている。

日本で平和を叫んでいるのは中国・韓国・北朝鮮の工作員たちである。その根底にあるのは、日本国内で平和を叫んで日本を武装解除させ、日本を侵略しやすいような弱小国家にしておくためである。


隣の人は反日国家の「なりすまし」かもしれない


日本は戦争を望んでいない。日本国民は戦争をしたいと考えているわけではない。日本人は中国や韓国や北朝鮮の国民を殺戮しようと画策しているわけではない。

しかし、これらの国が反日教育を推し進め、日本を仮想敵国に認定し、内外共に日本の侵略を画策しているのであれば、日本は自国を防衛できる国にならなければならない。

これは、至極単純な話だ。

国を守るためには「国を守れる態勢」を作らなければならないのである。

相手は兵器を持ち、ミサイルの矛先を日本に向け、日本を恫喝し、日本の領土に対する野心を隠そうともしない。そんな敵が目の前にいるのだ。

日本は危機の最中にある。危険がどんどん高まっており、一刻の猶予もならないところにまで来ている。

しかも、中国も韓国も北朝鮮も、外から恫喝するだけでなく、内側からも日本に侵略している。

日本の政治家、日本のマスコミ、日本の財界、日本の教育、日本の行政に工作員を潜り込ませ、日本が内部崩壊するように仕立てあげている。

日本人ではないのになぜか日本人の名前を持ち、日本を嫌っているのになぜか日本で暮らす奇妙な人間たちも山ほどいて、それぞれ日本の内部で破壊工作をしている。

日本人拉致に関わった北朝鮮の工作員、辛光洙(シン・ガンス)を見ても分かる通り、日本には数十万人にものぼる工作員がうごめいている。

こんな「なりすまし」の人間が各分野に潜り込んでいることは今や常識である。こういった危険な「なりすまし」の人間たちがそれぞれ日本に破壊工作を仕掛けている。

私たちの隣の人が反日国家の「なりすまし」かもしれないというのは冗談でも何でもない。

延々と世論誘導を画策しているのは見ての通り


日本の政治界は、民進党の議員を見て分かる通り売国奴の集まりである。自民党の内部にも何食わぬ顔で売国奴が潜り込んでおり、中国や韓国の工作員として動いている。

日本のマスコミもその多くが中国・韓国・北朝鮮に取り込まれており、もはや救いようがないレベルにまで到達している。

そして、多くの記者が中国・韓国・北朝鮮寄りの歪曲記事を日本人に押しつけて、自虐史観や世論操作を行ってきた。

朝日新聞が従軍慰安婦問題で執拗にそのような捏造記事を量産して問題になったのは2014年の大きな事件でもあった。しかし、問題なのは朝日新聞だけではない。

多くの新聞社、多くのテレビ局も、いまだにそのような報道で世論を歪めている。破壊工作員や、中韓の工作員がテレビで延々と世論誘導を画策しているのは見ての通りだ。

フリーのジャーナリストも、国際アナリストも、北朝鮮の工作員のような発言をする人間がうようよしている。最近ではインターネットを主戦場にして、中立を装いながら、北朝鮮のスポークスマンのような発言を繰り返して喜んでいる。

その論旨は、日本が戦争に向かっているとか、日本人が戦争したがっているとか、日本が右傾化しているとか、そのような決めつけばかりである。

もちろん、実態はそうではない。中国や韓国や北朝鮮が反日教育し、日本を仮想敵国として扱い、侵略を考え、実際に計画しているから、日本人が防衛の必要性を感じているだけだ。

戦争に向かっているのは特定アジア三カ国の方だが、これらの特定の三カ国に飲み込まれたマスコミは絶対にその事実を明らかにしない。日本人は、いよいよこれらの国の姿勢に危機を感じているのだ。

その危機感を、マスコミは「右傾化している」「ヘイトである」とこじつけている。マスコミが信頼されなくなっているのも無理はない。マスコミは異常だ。まともな人がいなくなってしまっている。

工作員が好き勝手に活動していることが深刻な問題


日本が防衛も集団的自衛権も行使できる「普通の国」になったら、日本を侵略したいと思っている中国・韓国・北朝鮮のような国には都合が悪い。

だから、これらの特定アジア三国は、気が狂ったかのようにそれに反対する。そして、日本国内でも工作員や自分たちのシンパにそれを反対させる。

日本が防衛を準備し、集団的自衛権を行使できるようにするのに反対するというのであれば、その人物は中国や韓国や北朝鮮の工作員かシンパであると考えてもだいたい間違いはない。

この日本の防衛を進めているのが安倍政権だが、そのため中国や韓国や北朝鮮の工作員やその手先は、気が狂ったかのように安倍政権を批判する。

さしずめ、安倍政権が倒れれば日本侵略が成功できると考えている内部工作員は、激しい勢いで安倍政権のやることなすことを攻撃することに決めている。

中国・韓国・北朝鮮の工作員が現在、政権崩壊を誘導させるために仕組んでいる言論操作は「集団的自衛権は徴兵制につながる」とか「憲法第9条の見直しで戦争が始まる」と言ったものである。

「安倍政権のせいで必ずそうなる」と、まるで予言者のように彼らは言うのだが、彼らにとってはそれが当たるかどうかが重要なのではない。

これらが中国・韓国・北朝鮮に都合が悪いことであることに気付かせず、安倍政権が戦争を準備しているように思わせ、これらの言論誘導によって国民を動揺させ、政権崩壊させるのが目的なのである。

政権を崩壊させるために、一から十まで安倍政権がやっていることを批判して国民の動揺を誘う。その後、自分たちの都合の良い政権を樹立する。そして、日本を侵略する。それが目的である。

中国・韓国・北朝鮮の工作員が日本の内部に潜り込んで、言論を支配しようとしているのだから、日本がいつまでも混乱から抜け出せず、一体感も喪失し、社会が停滞してしまうのは当然のことだ。

日本は、いつになったらこれら国の工作員を叩き出すことができるのだろうか。工作員が好き勝手に活動していることが日本の深刻な問題であるということに、日本人はいつ気が付くのだろうか。

この工作員の内部侵食を食い止めないと、本当の意味で日本を守ることは不可能だ。



日本は、いつになったらこれら国の工作員を叩き出すことができるのだろうか。工作員が好き勝手に活動していることが日本の深刻な問題であるということに、日本人はいつ気が付くのだろうか。


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