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2016-03-22

舛添要一は、日本の待機児童よりも韓国を優先する奇妙な男


舛添要一都知事が、新宿区にある都有地を韓国政府に貸し出す方針を打ち出したことが大批判を呼んでいる。

政府が待機児童対策で「何とかしろ」と罵られている中で、舛添要一はこの区域の待機児童168人よりも、日本を敵視している反日国の学校を作ろうとしているのである。

これは国や東京都が熟考して決めたのではない。

自民党都議が「知事選で子育てや福祉の充実を訴えながら、なぜ福祉施設の整備に使わないのか。知事の暴走だ。竹島の問題もあり、とても容認できない」と言っていると報道されているのを見ても分かる通り、舛添要一の独断であり、暴走である。

舛添要一も「政策判断、私の判断でやったこと」と、それを認めている。

新宿区は保育所整備用地として借りたいと申し出ていたとされるが、舛添要一は「新宿区からそういう話は聞いていない」と問題をうやむやにしている。

この舛添要一は東京都の知事であるにも関わらず、何億円もかけて「外交」をして、日本では待機児童を放っておいて韓国人学校を作ろうと言うのである。この人はいったいどこの国の人なのかという疑問も出てきている。


勝手に外交をして、勝手に決断する舛添要一


舛添要一は「韓国政府の要請を受けたので、貸与する方向で検討を始めた」と言うのだが、そもそも舛添要一は首相ではなく、ただの都知事である。

韓国政府の相手をするのは国であって東京都ではない。まして舛添要一個人ではない。

それが、なぜか舛添要一個人が勝手に外交をして、勝手に決断して、東京都の諸問題を放り出して韓国を優先する。東京都には「いったい何を考えているのか」という批判が殺到するのも当然だ。

待機児童の問題よりも韓国人学校を優先するというのであれば、「日本死ね」と騒いでいる共産党やマスコミは、この舛添要一こそ激しい批判を浴びせるべきだ。

「なぜ都知事が外交をしているのか」「なぜ都知事は都民を優先しないで韓国を優先するのか」と、共産党やマスコミはこの胡散臭い男が何者なのか追及すべきなのである。

東京都民の多くが、「許せない」と怒り狂っているのだから、こうした声は大きく取り上げて世論喚起をしていくべきなのである。

共産党やマスコミが安倍政権を糾弾するのであれば、「なんでこんな訳の分からない男を都知事にしているのか」と国会で糾弾しなければならない。

また、「日本死ね」と日本を悪罵していた人間も、「韓国人学校のために保育園入れなかった。韓国死ね」あるいは「舛添要一のために保育園入れなかった。舛添要一死ね」と一刻も早くブログに書かなければならない。

都知事が待機児童の問題よりも韓国人を優先しているのが分かったのだから、さぞかし舛添要一に対する憎しみも募っていることだろう。

舛添要一のせいで東京の母親は活躍できないのだから、東京の母親全員が舛添要一に怒りを感じても不思議ではない。

リコールの声が湧き上がってもいいほどの出鱈目ぶり


待機児童が一番問題になっているのは東京都である。なぜか。東京都に人口が集中するからだ。一方、他県では待機児童は特に問題になっていないところの方が多い。

つまり、待機児童の問題は東京の人口集中の問題であり、東京都が徹底的な改善を行うことによって問題は解消する。待機児童の問題は「東京都が気合いを入れなければならない」問題なのである。

ところが、その肝心な東京都の都知事が、待機児童の問題よりも韓国人学校を優先するというのだから、これこそ文字通り「話にならない」事態となっている。

一番、大きな問題を抱えている東京都のトップが、東京都の問題を放置して、意味のない外交をして、待機児童も放置しているのである。

舛添要一の都知事としての資質が待機児童の問題で浮き彫りになっているが、この男はその前に出張費を湯水の如く計上していることでも顰蹙を買っている。

この男は2015年10月から11月にロンドンやパリを訪れているのだが、このときは5泊7日で総額5042万円も使った。

ところが、これを批判されている中で、この男は2016年にはさらに「3億3500万円」を海外出張費として計上する。

東京都の都知事が、都政に集中しないで都民の税金で大尽旅行をして3億3500万円を使うというのだから尋常ではない。東京都民がなぜこの男に怒りを感じないのか分からない。都民税はこの男の旅行代に消えている。

通常であればリコールの声が湧き上がってもいいほどの出鱈目ぶりだ。それでもリコールの声が起きないのは、マスコミも野党も、なぜかこの男を糾弾しようとしないからである。

マスコミや野党は、反日親中親韓のスタンスでいるので、売国する政治家や人間を庇い、反中反韓の人間だけを凄まじく攻撃していく。

舛添要一は異様なまでの親韓である。だから、マスコミは舛添要一が何をしても攻撃しようとしない。

潜在能力が発揮できない閉塞感の中にある日本


日本の問題は深刻であると言われているのだが、その根っこはどこにあるのか。たとえば待機児童の問題でもそうだが、本当の原因はそこではない。

言うまでもないが、待機児童の問題を本気で解決しようと思えば、国がさっさと土地を買い上げて保育所を整備すればいいだけの話である。

考えて欲しい。東京都知事も「韓国人学校を作る」という独断ができるのであれば、「徹底的に保育所を作る」という独断もできるということに気付かなければならない。

なぜそれをしないのか。すべての政治家は、そこに利権が見出せないから本気になっていないということだ。あるいは日本が復活しないように、すべての分野で足を引っぱっているということだ。

国や都が本気になれば、1年も経たずに解決できるような問題をいつまでも話し合っているのは、要するにまともな判断力を持った政治家が、まともな政治ができない仕組みになっていると言うことである。

ここにすべての問題がある。

舛添要一のような韓国のことしか考えていないような訳の分からない人間や、日本よりも中国・韓国の利益を優先させたい民主党や共産党の政治家が寄ってたかって日本の諸問題を解決できないようにしている。

だから、ありとあらゆるところで日本の劣化が生まれており、日本の潜在能力が発揮できない閉塞感の中に蹴落とされているのである。

日本が大事だと思う人たちが蹴落とされ、「日本死ね」だとか「国歌は歌うな」だとか「国旗を掲げるな」とかそんな人間ばかりが登場するのが今の日本の現状だ。

そのような時代なのだから、ありとあらゆる問題が日本の各所で噴出したとしても不思議ではない。

舛添要一のような人間がトップに立てるということが、日本における最大の問題である。国民は目を覚まして、自分たちが選挙で選んだ政治家を見つめなければならない。



舛添要一のような韓国のことしか考えていないような訳の分からない人間や、日本よりも中国・韓国の利益を優先させたい民主党や共産党の政治家が寄ってたかって日本の諸問題を解決できないようにしている。







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