2016-01-13

アカが書きヤクザが売ってバカが読む、と嘲笑される新聞社


日本のメディアが「マスゴミ」と言われるようになって、信頼を失っているのは、朝日新聞のような日本を代表する報道機関が日本人を貶めるための報道しかしないからである。

吉田清治という、背乗り疑惑さえ囁かれている素性の知れない共産党員の嘘の証言を、あたかも事実のように報道していたのが朝日新聞だ。

やがて朝日新聞は捏造を隠蔽できないまでに追い詰められて2014年9月11日に記事を「取り消す」のだが、その後も日本人を貶める記事を量産してますます「マスゴミ」ぶりに拍車がかかっている。

今や朝日新聞は「中国や韓国の歴史プロパガンダ紙ではないか」と様々な人から懸念されるような事態になっている。

記者の質にも疑念を抱く人も多い。

朝日新聞には「天声人語」というコラムがある。世論誘導用の駄文として知られているコラムである。

このコラムの担当者である冨永格(ただし)という特別編集委員は、安倍首相をナチスと結びつけるような悪質なツイートを垂れ流していた。記者がそんな印象操作をするのだから尋常ではない。

「朝日新聞は潰れた方がいい」と言う識者も多い。


「死ね」と叫んで他人に中指を立てる精神科医


朝日新聞だけでなく、地方新聞も気が狂ったような人間が記者をしていることも発覚している。

新潟日報では、坂本秀樹という名前の記者がひとりの女性に向かって「お前の赤ん坊を、豚のエサにしてやる!」と罵っていたことも分かっている。

こんな凄まじい暴言を吐く人間が記者をしているのが日本のマスコミ業界なのである。(女性に殺害予告する新潟日報社の坂本秀樹は犯罪者そのもの

暴言と言えば、この朝日新聞が好んで取り上げる「識者」のひとりに香山リカという精神科医がいる。この精神科医も、他人に向かって中指を立て「豚野郎」「死ね」「馬鹿野郎」と激しい暴言を繰り返していた。

「慰安婦問題での日韓合意を糾弾する国民大行進」という団体のデモで起きた出来事なのだが、香山リカは日韓合意を評価する側だったようで、その相手に向かって「死ね」と叫んで中指を立てているのである。

自分の反対の意見を持つ人間に向かって、中指を立てて死ねと叫ぶのだから、まさにチンピラかゴロツキ並みの精神構造だと思われる。

こんなチンピラに中指を立てられた人たちはさぞかしショックを受けていることだろう。精神的にダメージを受けたら精神科医に診てもらって然るべき処置をしてもらう必要がある。

しかし、他人を恫喝して精神的に追い込んでいるのが精神科医なのだから、暗澹たるものを感じる人も多いはずだ。香山リカに必要なのは精神科の診断だという人も多い。

医師が他人に「死ね」と叫ぶのだから、香山リカは医師としては非常に問題がある。しかし、朝日新聞は決してそれを追及して記事にしたりはしないだろう。

香山リカが所属している大学に批判が殺到しているというのも取材したりはしないだろう。朝日新聞とは、そういう新聞社なのである。

信頼されていないのだからビジネスとして持たない


香山リカは曲がりなりにもマスコミに登場して様々なコメントをする立場にある。さらに新聞にも登場していろんな意見を述べている。

そんな人間がストリートで暴言を発しているのだから、本来であればマスコミはそうした醜悪な行動をしているチンピラまがいの人間を批判すべきなのだが、完全に無視を貫いている。

なぜ、マスコミは香山リカの醜態を取り上げないのか。

言うまでもなく、マスコミにとって彼女は仲間であり、都合良く使えるコマだからである。このようなマスコミの態度を見ても分かる通り、マスコミは偏向している。

自分たちの都合が悪いものは絶対に取り上げない。なかったことにしてしまう。そして、どうでもいいような韓国礼賛の記事だとか、中国のプロパガンダだけは大々的に報じて日本を貶めていく。

こんなことをしているから、いつまで経っても「マスゴミ」と言われ続けることになる。

最近では「ダマスゴミ(騙すゴミ)」とも言われるようになってしまっているが、これほど日本のマスコミは信頼されなくなっているのである。

信頼されていないのだから、ビジネスとしても持たない。朝日新聞の購読者はどんどん減っており、すでに公称で680万部、実売数で190万部になっているとも言われている。

実際のところはもっと減っているとも言われているが、正確な数字は分からない。何しろ、朝日新聞である。記事を捏造するのであれば、部数すらも捏造していておかしくないと誰もが口にしている。

それほど信用されていないのだから、今後もどんどん部数を落としていくだろう。

国民の知る権利を蹂躙しているのは朝日新聞


こうしたマスコミは淘汰させた方が日本のためになる。朝日新聞が淘汰されると、良いことばかりだ。

まず第一に、中国や韓国のプロパガンダに洗脳されなくなるし、特定の政権を攻撃する偏向記事も読まされないで済む。

また中国や韓国に都合が悪いという理由で安保法案に反対する世論操作記事も読まされないで済む。共産党や中韓工作員がやっている抗議デモをヒーロー扱いする奇怪な記事も読まないで済む。

反米親中、自虐史観、韓国礼賛の薄気味悪い記事もなくなる。日本人になりすました工作員が日本を批判するインタビュー記事もなくなる。

従軍慰安婦問題のような、事実を歪曲した記事もなくなる。日本人でない人間が日本人名を使って犯罪を犯しているのに、日本人が犯罪をしたかのように書いているような記事も読まなくで済むようになる。

それに、珊瑚礁も傷つけられずに済む。(この事件を知らない人は「朝日新聞珊瑚記事捏造事件」で検索して欲しい)

朝日新聞が消えると、日本にとって悪いことはひとつもない。新聞社が情報を独占し、自分たちの都合でねじ曲げたり、歪曲したり、捏造したりするような時代ではなくなった。

だから、朝日新聞の購読は絶対にしてはいけないし、購読している家族には止めさせるべきだし、読んでいる人には「そんな新聞は読んではいけない」と止めるべきなのである。

朝日新聞は今、2万5000人の日本人に集団訴訟されており、2015年10月14日からいよいよ裁判が始まっている。

しかし、そんな裁判が始まっていたことを普通の人は知らないはずだ。当然だ。マスコミはそれを「報道しなかった」からである。隠蔽したのだ。

国民の知る権利を蹂躙しているのは朝日新聞である。こんなマスコミが社会を覆い尽くしている。マスコミを「マスゴミ」と言う人が増えても仕方がない。事実だからだ。



「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」と嘲笑されるようになっている朝日新聞。もう朝日新聞の権威はどこにもない。

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