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2015-11-26

女性に殺害予告する新潟日報社の坂本秀樹は犯罪者そのもの


新潟日報社の報道部長だった坂本秀樹という男が、匿名で弁護士に激しい悪罵をツイッターで投げつけ続けていたということが判明した。

しかし、この男の暴言で本当に問題にしなければならないのは、個人の女性に対して「お前の赤ん坊を豚の餌にしてやる」という恐喝と殺害予告を含んだ脅しの方である。

新潟日報社の報道部長が、一般の女性の名誉を激しく恫喝し、殺人を臭わすような文章を大量にアップしていた。さらに、この男は、その女性や配偶者の殺害をも臭わす非常に不快で薄気味悪い文章も残している。

例えば、以下のようなものだ。

「お前とダンナ?うなぎの餌。あんたの頬から胸に抜ける。
目玉から肛門に抜ける(笑) 」

この男は一般女性に対して「赤ん坊を豚の餌にする」と言った挙げ句、その女性や夫を「うなぎの餌」にすると恫喝し、うなぎが体内を食いちぎって出入りする光景を文章にして、その女性に送りつけているのである。

これが犯罪でなければ何を犯罪と言えばいいのか。


殺人予告を行う反社会的な性格を持った危険人物


新潟日報社の坂本秀樹のツイートは、ジャーナリストのものであるというよりも、精神異常者のものであると言った方が早い。少なくとも、常識と良識を持った人間のものではない。

この男は悪罵を投げつけた弁護士には謝罪して、「酒に酔っていた」と弁解したようだが、そうではないのは、この男のツイートのほぼすべてがヘイトと憎悪に満ち溢れているのを見たら分かる。しらふでそれを書いていたのだ。

新潟日報社の坂本秀樹は、一般女性に向かってこのような嘲笑も投げつけている。

「想像しろ。お前が本能に任せて性行為した、クズみたいな男と娼婦のお前の間に生まれた薄汚いガキ!明らかに人種差別主義者の子どもであり、生きてる価値はない!最大限の尊厳を与えてやる。それは、豚のエサになることだ!」

坂本秀樹の文章は分かりにくいと思うが、それはこの男が一般の女性を最大限に侮辱しようとして悪意の言葉を詰め込んだからである。

坂本秀樹はこの文章の中で、一般の女性に「娼婦のお前」「人種差別主義者」と決めつけている。さらにその女性の配偶者を「クズのような男」とあからさまに侮蔑している。

そして、「クズのような男」と「娼婦」が「本能に任せて性行為」して生まれたのが「人種差別主義者の子ども」であると言っているのである。

そしてその子供は生きる価値がないので、この男はその子供を「豚のエサにする」と断定している。信じられるだろうか。これが新潟日報社の抱えるジャーナリストであり、地元で講演活動などをしている男の正体だったのだ。

マスコミは、「酒に酔ったジャーナリストが、弁護士を侮辱してしまったので謝罪した」と小さくまとめてこの男の正体を隠蔽しようとしている。

しかし、この男は「酒を飲んで思わず弁護士を侮辱した」というレベルの困った男ではない。一般の女性に向かって殺人予告を行う反社会的な性格を持った危険人物であり、常識も持ち合わせていない犯罪者予備軍だ。

滋賀県に住んでいるすべての女性は抗議すべきだ


新潟日報社の坂本秀樹が吐き出すヘイト・スピーチは凄まじいものだ。一般女性だけでなく、特定地域の女性全体を激しく馬鹿にするものもある。

たとえば、「お前、馬鹿ね。滋賀県人は人間のクズで女はみんな売春婦。バーか」と言うような発言もある。滋賀県に住んでいるすべての女性は、この男に抗議した方がいい。

坂本秀樹は女性を貶めるとき、しばしば「お前は娼婦」だとか「売春婦」と罵っている。つまり、それが女性に対する侮蔑用語になると思っているわけだ。

資本主義社会では、多くの女性が貧困から売春ビジネスに堕ちている。女性はそれぞれ複雑な事情があって、必死で生きている。そんな女性たちをこの男は侮蔑している。

基本的に新潟日報社の坂本秀樹の根底には、女性に対する激しい蔑視があると考えて間違いない。

この男は他人を差別主義者と罵るのが好きなようだが、自分が正真正銘の差別主義者であることを自ら公言しているようなものだ。

売春する女性たちに対する無意識の「見下し」は、非常に不快である。レイシストとは、まさにこのような男のことを言う。

さらに坂本秀樹は、女性議員の稲田朋美氏に対しても「英霊の慰安婦こと稲田朋美」と嘲笑したり、片山さつき氏に対しても「慰安婦」と言い放った上に「セーラー服を着てお亡くなりになることをお勧めします」と罵っている。

慰安婦というのも、売春ビジネスをしている女性を婉曲的に言った言葉である。

新潟日報社の坂本秀樹は、女性議員を議員としてではなく「女」として見て、さらに売春ビジネスをする女性に見立てて馬鹿にしているわけである。どうしようもない女性蔑視が坂本秀樹の心の中にある。

日本女性は全員この男を追及しなければならない


反社会的な人間は、調べれば必ず反社会的な団体や組織とつながっている。

一般女性に殺害予告を行うこの新潟日報社の坂本秀樹が危険人物であるとすれば、警察ならびに公安はこの男が関わっている組織を調査すべきだろう。

さらに重要なのは、日本に住むすべての女性、および女性団体は、この男に抗議すべきであるということだ。

「お前の赤ん坊を豚の餌にしてやる」という凄まじいレイシストが新聞会社に勤務しているというのは、女性にとって許しがたいことであるはずだ。

この男はアンダーグラウンドのチンピラではない。曲がりなりにも新潟日報社に勤めるジャーナリストなのである。

新潟日報社の役職者であり、社会に影響を与えることのできる立場にいる人間だ。公的な人間であり、現に市民を相手に講演活動なども行っている立場の人間である。

そんな人間が、女性の尊厳を徹底的に貶めようとしている想像を絶するレイシストだったのだ。

日本の社会は、坂本秀樹のような反社会的なレイシストを放置しているからおかしくなっている。

マスコミは、いったいこの男が何者なのか、この男の発言の異常性や、この男の近辺に何があるのか、より深く報道しなければならない。

そして、名指しで侮蔑された稲田朋美氏や片山さつき氏は、すべての日本女性のためにも、坂本秀樹本人と新潟日報社に抗議しなければならない。

この男は日本女性を侮蔑しているのだから、日本女性は全員この男を追及しなければならない。坂本秀樹本人に抗議が難しいのであれば、新潟日報社に抗議をすべきである。

新潟日報社の電話番号は、「新潟日報社・電話番号」で検索すればすぐに出てくる。女性が、坂本秀樹のような狂ったレイシストに対してきちんと抗議することによって、日本の社会を変えることができる。



新潟日報社。坂本秀樹本人に抗議が難しいのであれば、新潟日報社に抗議をすべきである。電話番号は、「新潟日報社・電話番号」で検索すればすぐに出てくる。

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