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2015-11-13

ひたすら日本にたかり続ける韓国とは一刻も早く国交断絶を


新日鉄住金は韓国のポスコに製造技術を不正に盗まれて莫大な損害を受けた。

さらに、2015年11月13日には、今度は第二次大戦末期に朝鮮半島から徴用されて強制労働させた韓国人に損害賠償を払えという判決が出て、新たなるトラブルに巻き込まれている。

1965年、日韓基本条約が締結されて、日本は韓国に約5億ドルの経済支援を行った。その中には有償のものもあるが、無償のものもある。

韓国はこれを受けて、個人の請求権は消滅したと日本との間で合意した。いや、したはずだった。

ところが韓国は、今ごろになってそれを反故にして、「韓国内の請求権は消滅していない」と言い出した。日本側の「すでに時効が成立している」という主張は聞き入れられなかった。

何が何でもカネを払え、ということになったのだ。

従軍慰安婦の問題でもそうだが、韓国のゆすり・たかり・嫌がらせは手を変え形を変えて、延々と続いている。

日本人は脅せばいくらでもカネをむしり取れると韓国は思っており、国を挙げて、国際条約すらも無視して日本に襲いかかって来ている。


日本を敵として「全面攻撃」してきている


ひとつ、はっきりと自覚しなければならないことがある。それは、韓国は日本に憎悪を剥き出しにして「敵として認識している」ということである。

反日教育を行い、ありとあらゆる部分で日本を貶め、日本を敵として「全面攻撃」してきている。日本人を下劣に貶めるために何でもする。

韓国は長らく反日教育を公然と行ってきた挙げ句、日本人を「サル」だと言い放つ。日本海を呼称変更せよと要求し、日本大使館前やアメリカに慰安婦像を設置して、執拗ないやがらせを行っている。

竹島を不法占拠した挙げ句、2012年8月10日、韓国の大統領だった李明博は日本への事前通告をせずに竹島に上陸して、それを「韓国の国土だ」「天皇は土下座して謝れ」と言い放った。

さらに朴槿恵も「1000年恨む」と発言し、アメリカに行ってはオバマ大統領にも日本外しを提案する。この大統領は長らく日本の安倍首相との会談を拒んできたが、やっと会談しても日本の首相に会食すら出さずに日本を侮辱している。

さらにその後も捏造した慰安婦問題を何度も蒸し返し、謝罪や賠償を引き出そうと、執拗に、粘着的に、日本にストーカーのようにつきまとい、ひたすら敵対行為を続けている。

その病的なまでの敵対には、どこか精神異常のような様相さえ見える。薄気味悪く、異様だ。

本来であれば、日本はもう国交断絶すべきである。なぜそうしないのか、国民の多くは疑問に思っている。

日本は最終的に国交断絶を宣言するしかないのだが、それを先延ばしするから、次から次へと問題が出てくる。

「弱腰」で対処するからこのようなことに


2010年に尖閣諸島沖漁船体当たり事件が起きたとき、当時の菅直人政権は中国と対立するのが恐ろしくて、慌てふためいて何の手続きもなく逮捕した船長を中国に送還した。

その弱腰を見て、それ以来、中国・韓国は次々と日本の領土を盗りに来ている。すべては「事なかれ主義」と「弱腰」から始まっている。

韓国が日本を「敵」だと認識し、反日の立場を明確にしているのだから、日本もまた韓国が「敵」だと認識しなければならないのである。

味方ではない。敵なのである。

敵だと薄々分かっていても「事なかれ主義」と「弱腰」で対処するからこのようなことになる。

毅然と対峙しないから、どんどん物事が日本に悪い方へと傾いていく。日本人の「事なかれ主義」は、国を滅ぼす最大の要因となってきている。

敵を敵と認識できない甘さが、韓国の傲慢を膨らませてしまった。

2012年8月10日の李明博の竹島上陸を機に、日本はいよいよ韓国を「敵国である」と自覚しなければならなかったのだが、いまだにそうしない。

これは未だに続く日本側の甘さである。韓国が何をしても、一向に毅然とした態度が取れない。韓国はそこにつけ込んでいるのである。

日本は、国交断絶し、韓国製品には敵対的関税をかけ、韓国製品を不買しなければならない。「遺憾の意」とはそれを実行することだ。

それをしないから、韓国は国際条約すらも反故にして、日本からカネをむしり取りに来ている。

日本政府は韓国との国交断絶をしなければならない


現在、韓国経済は非常に危うい状態の中にある。中国の経済成長の急激な鈍化やグローバル経済の伸び悩みが韓国経済を直撃しているのだ。

韓国礼賛なら何でも報道するメディアは韓国経済が足元が崩れていることはまったく報道しない。

韓国企業は次々と格下げに遭っており、造船各社はすでに破綻寸前、鉄鋼も中国に押されて倒産寸前、建設も、電機も、自動車も、小売業も、何もかもダメになっている。

中小企業も全滅状態で、高齢者の貧困も危機的になっており、スラムもホームレスも増え続けている。

韓国経済は地獄に向かって転がり落ちようとしているのが今の姿なのである。

これから韓国で起きるのは、さらなる困窮である。韓国ではサムスンのような大手企業と中小企業の差が途方もなく開いていて、それがそのまま国民の格差になっている。

そのサムスンも中国企業に侵食されて売上を落としてリストラに入っている。経済は全滅なのである。

韓国はそんな国内事情を抱えている。そして、韓国は何をしたいのか。韓国は自国の失政を穴埋めする「カネ」を求め出しているのだ。

だから、反日を燃え上がらせ、すべて日本のせいにして、日本人にありとあらゆる何癖をつけて、カネをゆすり、たかり、むしり取りに来ている。

すべての問題で、日本に謝罪と「賠償」を要求してくる。「賠償」の部分が韓国のホンネだ。

韓国の全力で向かってくる反日行動にひとつひとつ対処しても間に合わないところにまで来ている。

日本政府は韓国と国交断絶をしなければならない。日本人はいっさい韓国との関係を拒絶しなければならない。そんな段階にまで来ていることを理解すべきだ。

ゆすり、たかり、レッテル貼りの国とは国交断絶し、拒絶するしかない。そうしないと、韓国との諸問題は解決するどころか、ますます広範囲に被害が広がる。

一刻も早く、国交断絶に向けて動き始め、報復をも検討していくべきなのだ。

それ以外に答えはないし、方法もない。反日はこれからも続き、憎しみは消えない。国交断絶以外の何をしても無駄だ。国交断絶がすべての問題を解決する一歩になる。

私たちは日本政府に国交断絶を強く要求しなければならないし、政府は迅速にそれに応えなければならない。 もう先延ばしも、事なかれも通用しない。



ゆすり、たかり、レッテル貼りの国とは国交断絶し、拒絶するしかない。そうしないと、韓国との諸問題は解決するどころか、ますます広範囲に被害が広がる。

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