2015-08-07

特定アジアの組織的工作に対抗するには組織力で負けている


韓国は慰安婦問題で「日本軍は韓国女性を性奴隷にしていた」とわめき立てているが、実はそれは真実ではなく、彼女たちは進んで売春ビジネスをしていたということが分かっている。

戦争当時、売春ビジネスをしていた韓国人女性は報酬を得て暮らしていた。決して「性奴隷」ではなかったのだ。そして、韓国人女性を売っていたのは韓国人である。

しかし、韓国は事実をねじ曲げて、とにかく日本軍に性奴隷にされたことにしたがっており、「嘘も100回言えば真実になる」という洗脳工作を世界に向けて行っている。

大統領の朴槿恵も世界中で「日本が悪い」と言い回る「告げ口外交」を執拗に行っている。まさに、「日本の地位失墜」のために世界中を飛び回っていると言ってもいい。

従軍慰安婦問題は、韓国の「日本けなし」のひとつの例に過ぎない。韓国はありとあらゆる部分で、もはや暴走と言ってもいいような反日を仕掛けて来ている。


日本人は日本のために全力で戦う必要がある


従軍慰安婦問題、日本海呼称剥奪問題、靖国参拝問題、竹島問題、強制労働訴訟問題、旭日旗問題。

ことごとく日本を貶める反日運動を展開し、世界に輸出しているのが現在の韓国だ。

日本人の多くは今や激しい反撥と怒りを韓国に感じているのだが、マスコミの大手新聞、あるいは主要テレビは韓国の反日運動と日本人の怒りを記事にしない。

むしろ、韓国寄りの視線を持っていて、「マスコミはいったいどこの国の機関なのか」と呆れられているのである。それが、今この日本を取り巻く現状だ。

言うまでもなく、韓国は完全に「日本の敵国」と化していることを悟らなければならない。それは韓国の民族性から来ているものである。

日本は今までずっと韓国に配慮し、韓国を支援し、韓国の言い分には反論しないで来た。安倍首相でさえも、いまだ反日を剥き出しにする韓国に配慮している。

しかし、これだけ日本を蔑視し、憎悪し、ありとあらゆる日本叩きを繰り返し、執拗に日本の地位を失墜させるような運動をしている国を、擁護する必要はあるのだろうか。

「敵」を擁護する必要があるのだろうか。「敵」の執拗な日本けなしに泣き寝入りする必要があるのだろうか。

言うまでもないが、日本を叩き落とそうとしている「敵」が目の前にあるのであれば、日本人は日本のために全力で戦う必要がある。「戦いたくなくて震える」ような情けなく愚かな姿ではダメだ。

韓国は日本を「日本人は極悪民族だ」と宣伝して回っているのだから、日本人もまた一丸となって韓国を叩き落とすために動かなければならないのである。

毅然と敵対しなければならない時期に入っている


韓国がここまで増長するようになったのは、日本がまったく反論も抗議もしてこなかったからだ。そして、日本人は韓国人に対して言われっ放しだったからでもある。理不尽な国に、日本政府が面と向かって抗議しなかった。

韓国は今、国内外で激しく日本を追い落とそうとしているのだから、日本人は毅然と敵対しなければならない時期に入っている。

積極的に、韓国を追い落とさないとならない。

韓国がすでに敵国であることを認識し、現在の反日にまみれた韓国を崩壊させる必要がある。

朴槿恵政権は崩壊させなければならないし、同時に韓国という国も瓦解させなければならない。韓国はすでに経済的に追い詰められている。それを後押ししなければならない。

韓国とはビジネスでもプライベートでも、いっさい関わらないように徹底する。ビジネスで関わらないようにしなければならないのは、最も重要な部分である。

韓国に金が回ると、それは反日になって戻ってくる。日本人の金が、日本人蔑視のための工作費になってしまう。

韓国に関われば関わるほど、日本人は自分の首を絞めるのと同じになってしまう。韓国には、たった1円でも落とすべきではない。

反日をしている国と関わらないようにして、関わらせないようにするというのは当たり前のことである。韓国を経済的に干上がらせるというのは、韓国を崩壊させる最も早く確実な方法でもある。

しかし、それだけでは足りない。

それと同時に考えなければならないのは、日本国内に大量に潜り込んで工作をしている人間たちへの対抗である。

日本国内で「日本人の声」が少数派になってしまう


中国・韓国・北朝鮮と言った「特定アジア」は、日本に大量の工作員を放ち、「反日の市民団体」を山ほど作って日本の各組織に激しい圧力をかけてきた。

そうやって各組織を恫喝しながら、自分たちの都合の良い権利を手に入れてきた。

これに対抗するには、日本人が「保守の市民団体」を山ほど作って日本の各組織に逆圧力をかけるしかない。対抗するというのは、そういった泥臭い行動が必要になる。

今、本当に日本を想って憂いている人は、まだ個人が多い。誰ともつながっていない。

日本人は集団になれば、驚くべき協調性を発揮して世界最強と言ってもいいようなパワーを発揮するのだが、この分野に関しては連携を強化する動きはあまりない。

そのため、特定アジアの組織的な工作に関しては、常に組織力で負けている。

一刻も早く、積極的につながっていき、組織体を構成し、そして日本人は自らの尊厳を守るために、こうした組織体を支援していかなければならない。

それができなければ、日本国内で「日本人の声」が少数派になってしまうのだ。

たとえば、最近の安全保障関連法案に関する「反日市民団体」の反対工作は凄まじい勢いになっており、特定アジアの工作員とそのシンパが総力を挙げて反対している。

その「気が狂ったような大声と騒音」の中で、日本人の声があまりにも小さすぎて掻き消されている。まったく対抗できていない。

「保守の市民団体」の数が少なく、組織が小さく、同じ日本人の支援もないからである。だから、今の日本は混乱しているのだ。



一刻も早く、積極的につながっていき、組織体を構成し、そして日本人は自らの尊厳を守るために、こうした組織体を支援していかなければならない。

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