2015-06-12

米国に封印されたこの組織が日本に蘇ると、世界が震撼する


日本社会で、徹底的に隠蔽されている犯罪がある。その犯罪は、大手新聞のどの記事にも出てこない。新聞記者の誰もがこれに触れようとしない。

まるで存在しないかのようにそれを無視する。絶対に報道してはいけないタブーのひとつにされている。

それは何か。「背乗り(はいのり)」という犯罪である。背乗りとは、犯罪者が他人の戸籍を乗っ取る行為を指す。誰かが他人の戸籍に忍び込み、その人になりすましてしまう。

この犯罪は、北朝鮮の工作員である辛光洙(シン・ガンス)が日本人「立山富蔵」なる人物に背乗りしていたことや、慰安婦問題をでっち上げた吉田清治の経歴疑惑から一般に知られるようになっていった。

北朝鮮の工作員はひとりふたりであるわけがない。そして、日本には中国・韓国の工作員も大量に存在していることから、おびただしい数の背乗りが行われていると言われている。

ところが、日本では背乗りそのものが、タブー中のタブーと化している。それは日本最大の闇であり、絶対に何があっても触れてはいけないものなのだ。


敵が、重要な組織を次から次へと乗っ取っている


現行の組織は、政府も企業も宗教もメディアも教育も、すでに中国・韓国ロビーや工作員や同調者に乗っ取られている。

彼らは日本人ではないにも関わらず、日本人の名前を持っている。日本人の戸籍さえも持っているのだ。背乗りによってそれは可能となっている。

日本人の名前を名乗り、戸籍まで背乗りで手に入れた人間たちが、あたかも日本人のように活動し、彼らが互いにネットワークでつながり、すでに日本の中枢を乗っ取って、好き勝手に活動している。

こういった人間たちが日本人のトップをワナにかけて追い落として自分がトップに立ち、重要な組織を次から次へと乗っ取っている。

日本のためになることは決してしない。逆に日本を貶めるための活動をする。すでに日本は、そのような闇の人間が渦巻く恐ろしい社会と化しているのである。

日本のアンダーグラウンドは、そういった人間で溢れかえっていると言っても過言ではない。そして、そのアンダーグラウンドが日本の中枢を乗っ取ったのだ。

日本は組織社会である。トップが乗っ取られたら、その下の日本人が売国の手先にされる構造がある。なぜなら、日本の組織はトップが間違っていても「逆らわずに従う」という特性があるからだ。

したがって、いったん組織が乗っ取られたら、その組織はどんどん変質して売国団体と化していく。こうした動きが政府・企業・宗教・報道・芸能・教育とすべての分野で70年間に渡って続いて来た。

やっと日本人の一部はこの事実に気付いたが……


最近になって、やっと日本人の一部はこの事実に気付くようになったが、すでに乗っ取られた組織が網の目のように広がって、手の施しようがない事態にまで到達している。

日本を思う日本人ほど、組織から叩き出されてしまうような仕組みになっている。(日本を大事に思っている人間がトップから排除される世の中

もはや、既存の組織の多くは信頼に値しない。

このまま座視しているだけだと、日本人はどんどん窮地に落ちていくことになる。もし、あなたが純粋な日本人なのであれば、日本で弱者に追い込まれるのである。

防衛しなければならない。しかし、防衛はひとりではできない。日本を心から思う日本人と連携し、ネットワーク化する必要がある。

心から「日本を守りたい」と考えている日本人と、あなたは組まなければならない。しかし、それを公然とした組織にしてしまったらつぶされてしまう。

では、どうすればいいのか。「彼ら」に倣えばいいのである。

中国も、韓国も、非常に強い「裏のネットワーク」が構成されていて、それが各組織で自分たち側の人間がトップに立つように互いに協力しあって動いている。

同じ組織が日本人にも必要だ。

日本人は単一民族だったので、外部から自分を守るための結社(ネットワーク)は必要なかった。

しかし、日本が乗っ取られていく中で、誰が「なりすまし日本人」なのか分からず、下手に動くとつぶされる時代が来ている。だから、日本人の、日本人による、日本人のための「秘密ネットワーク」が必要になってくるのである。

「新たな玄洋社」が生まれたら、世界が震撼する


裏側で動く組織を作る。日本人の、日本人による、日本人のための「隠されたネットワーク」を持たなければならない。

存在そのものが秘匿され、もし存在が明るみになっても、何らかの友好団体という名目にしておき、仲間内のネットワークで「本物の日本人」のために便宜を図る。

そして、日本人と日本の国益に沿うように裏側から支え合って実現していかなければならない。

日本人は民族的に、組織になると猛烈に強いという特質を持っている。非常に結束が固く、お互いに協力・協調し合い、信頼できる組織に忠誠を誓うことができる。それが日本人だ。

中国人や韓国人も「極秘ネットワーク組織」を持って動いているが、日本人が同じネットワークを作ると、もっと力のある組織になっていく可能性がある。

かつて日本には玄洋社(げんようしゃ)のような巨大な「結社」があった。ダグラス・マッカーサー率いるGHQがその活動を完全停止させて、存在すらも闇に葬った。

玄洋社(げんようしゃ)とは何だったのか。それは、まさに日本人の、日本人による、日本人のためのネットワーク組織だったのである。

今や、玄洋社について知っている日本人はほとんどいない。当然だ。「新たな玄洋社」が生まれたら日本が復活するばかりか、再び世界の歴史が変わってしまう。だから、アメリカはそれを封じてしまったのである。

それ以降、日本人は「日本人のためのネットワーク」を持たないで歴史を漂い、今や中枢組織をすべて乗っ取られるという危機に直面している。

何が必要なのかは明白だ。日本人は再び「結社」を必要としているのである。



かつて日本には玄洋社(げんようしゃ)のような巨大な「結社」があった。ダグラス・マッカーサー率いるGHQがその活動を完全停止させて、存在すらも闇に葬った。

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