2015-05-08

あらゆる難癖を付ける韓国。日本人はいい加減に目を覚ませ


韓国は従軍慰安婦が「職業的な売春ビジネス」であったのを「日本軍に性奴隷にされた」と歪曲し、執拗に日本叩きを繰り広げてきた。

安倍首相のアメリカでの歴史問題でも「韓国に謝罪がなかった」とひとりでわめき立てている。

さらに、最近は日本が産業革命施設のユネスコ文化遺産登録を行っている軍艦島についても、「韓国の国民が強制徴用された悲しい歴史がこもった施設だ」と言い出して、反対運動を始めるとしている。

しかし、この遺産は明治時代に作られたものであり、韓国はまったく何の関係もない。韓国は、ただ日本のやること為すことのすべてに反対し、嘲笑し、日本を貶めることしかしない。

韓国は異常国家と言うしかない。信じられないほど異常だ。

それを指揮している大統領の朴槿恵(パク・クネ)からして、この2年間、日本の悪口を言って回る告げ口外交しかしないほど異常な大統領だ。


ソウルは後戻りすることがない永遠の「反日都市」


韓国人の日本人憎悪は反日教育で作られているが、教育によって日本人を憎むようになっているというのであれば、これからも反日は永遠に続いていく。

経済的におかしくなると日本にすり寄って来るが、結局それも金が欲しいからすり寄っているだけだ。つまり、日本をATMか何かと勘違いして都合良く利用しているだけに過ぎない。「用日=日本を利用すること」なのだ。

2015年5月7日、ソウル市は年内に慰安婦を象徴する像を建立し、それを朝鮮半島統治からの解放70周年記念として設置するという。

恐らくソウル市の中心に据え付けられることになるはずだが、これによってソウルは後戻りすることがない永遠の「反日都市」となることが決定付けられた。

ソウルは「反日」の牙城となる。

まさかいないと思うが、韓国に遊びに行こうなどと思っている人は止めた方がいい。韓国に遊びに行くというのは、日本人を貶める国を利することになるからだ。

日本人を侮蔑する国に「遊びに行く」という神経は、日本人のものではない。それは、日本人の行動として間違っている。

遊びに行くどころか、本格的に「韓国と関わらない」ということを、徹底しなければならない時期に来ている。

仕事であっても、経営者・社員・関係者はこれを持って韓国から全面撤退しなければならない。韓国との取引もしてはならないし、韓国の商品を売ることも避けなければならない。

あなたが主婦であれば、近所のスーパーに韓国製品が売っていれば、買ってはならない。店員や店長にそれを取り下げさせなければならない。

「韓国拒否」を、巨大で息の長い国民運動に


新大久保のようなコリアンタウンに行って金を落とすのも間違っているし、韓国料理店に行くのも間違っている。韓国の食品を食べるのも間違っている。

韓国の食品が品質的に問題があるというのは、すでに多くのニュースが出てきている。韓国食品が大腸菌や寄生虫で汚染されているというのは、よく知られている。

「韓国食品・寄生虫」で検索すれば、いろんな実態を知ることができるはずだ。すぐに検索してみて欲しい。

わざわざ、汚染された韓国食品をあなたの口の中に入れる必要はないし、そんなものと関わる必要もない。日本に入ってきても、誰も買わなければ業者は撤退する。

あからさまに韓国と関わっているのが分かる企業も避けるべきだし、韓国の主張をそのまま自分たちの主張にしている朝日新聞や毎日新聞のようなメディアも避けるべきだ。

「韓国に行くのをやめる、やめさせる」
「韓国賛美のテレビを見るのをやめる、やめさせる」
「韓国映画・韓国ドラマを見るのをやめる、やめさせる」
「韓国礼賛の新聞・雑誌を買うのをやめる、やめさせる」
「韓国に利する発言、行動をやめる、やめさせる」
「韓国食品を買うのをやめる、やめさせる」
「韓国人と付き合うのをやめる、やめさせる」
「韓国人を雇うのをやめる、やめさせる」
「韓国企業の製品を買うのをやめる、やめさせる」
「韓国と関わる事業をやめる、やめさせる」
「韓国を礼賛する人と付き合うのをやめる、やめさせる」
「韓国礼賛の政治家を選ぶのをやめる、やめさせる」

日本に激しい憎悪を剥き出しにして襲いかかってくる韓国に関わらないというが、関わらない方法は他にもたくさんあるはずだ。自分ができる範囲で、私たちはそれを「実践」しなければならない。

単に「関わらない」ことを徹底していくだけでいい


こういった「韓国拒否」を、巨大で息の長い国民運動にしていくことができると、やがて韓国は自壊していく。もちろん、自壊しても日本は関係がないので、とにかく「関わらない」ということを徹底的に続けていく。

日本人を憎悪し、今後もありとあらゆる手段で日本人を貶めようとしている国が韓国なのだから、私たちはそれに対して対抗措置をしっかりと取らなければ、いつまで経っても貶められ続けることになる。

別に憎悪に対して憎悪を返す必要はない。ただ、単に「関わらない」ことを徹底していくだけでいい。できる範囲で、完全に韓国と関わらないことを徹底していけばいい。

自分が関わらないようにして、自分の家族にも関わらせないようにする。親がそれを徹底し、子供にもそれを徹底させる。そして、少しずつ「韓国に関わらない」という啓蒙をまわりにしていく。

そうやって、すべての日本人が「韓国に関わらない」というシンプルなことを実践するだけで国交断絶と同じ効果がある。

韓国に憎悪され、韓国に執拗に貶められ、韓国に尊厳を奪われ続けている私たち日本人は、韓国に対して対抗措置を持たなければならない。

この「韓国に関わらない」「国を挙げて反日だから縁を切る」という考え方と行動がひとりでも多くの日本人に伝わり、共鳴し、拡散してもらえれば、どんどん日本は良くなっていく。

切実に、必死になって、「関わらない」というシンプルな行動を説けば、日本の尊厳を考える日本人であれば、必ずそのメッセージを受け取り、実践してくれるようになる。

あらゆる難癖を付ける韓国に対して、日本人はいい加減に目を覚ますべきなのだ。これは、日本人の尊厳を賭けた戦いだ。



朴槿恵。安倍首相のアメリカでの歴史問題でも「韓国に謝罪がなかった」とひとりでわめき立てている。

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