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2015-05-02

「韓国に金を使わない、関わらない」という基本を徹底する


通常は国家首脳の健康状態は「国家機密」にも等しいものだが、韓国の大統領は違うようだ。

大統領の朴槿恵(パク・クネ)はセウォル号の一周年の追悼行事を避けるように国を出て南米を回っていた。

そして、南米から戻って来たらいきなり「胃痙攣と喉頭炎になった」と発表し、休養が必要であるとして6日経ってもまだ休んでいる。

今、韓国は機能していないという国家機密を大々的に「宣伝する」のだから、朴槿恵も大した大統領だ。

朴槿恵は2013年2月25日に大統領職に就任した当初から5年持たない大統領になると言われていた。

就任当初から反日で邁進して「首脳会談は意味がない」と突っぱねて国際社会から孤立した。

さらに朴槿恵が取り組むと言っていた「経済復興」「国民幸福」「文化隆盛」のすべては失敗し、韓国経済は悪化していくばかりとなっている。


朴槿恵は今や同じ韓国人からも無能だと言われる


その結果、朴槿恵は今や同じ韓国人からも無能だと言われるようになり、本人もそれを自覚したのか、すっかりやる気を失っているようにすら見える。どうしようもない状況だ。

ところが、この無能と称される大統領の任期は、まだ約3年は残っている。

朴槿恵があと3年も続けば、韓国は内部崩壊してもおかしくない。政治が機能していないのだから、何が起きても対処できない。韓国は危険な状態だ。

政治が機能していないというのは、国民が考える以上に危険なことである。日本ですらも2009年から2012年の民主党政権時代の3年で国家崩壊寸前にまで追い込まれたのは記憶に新しい。

鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦と、どうしようもない首相が3回続いて日本の権威は完全に地に堕ちた。

それだけでなく、日本は中国・韓国にそのまま乗っ取られそうなところにまで追い込まれていた。あのまま民主党政権が続いていたら、日本という国は完全に崩壊してしまっただろう。

しかし、「もう終わりだ」というギリギリのところで日本人はやっと民主党政権を下野させることができた。政治家を選び間違えるというのは、下手したら国家破綻までいってしまう出来事なのである。

韓国は不幸なことに、大統領を選び間違えた。朴槿恵という無能な人間を大統領にしてしまった。2年間で韓国はどんどん駄目な国へと転落しているが、まだまだこの転落は終わらない。

日本よりも状況が悪い韓国が、朴槿恵という無能大統領を抱えてあと3年間過ごすのだから、それがいかに韓国にとって危険なことなのかは部外者でも分かる。

韓国は日本を敵視し、朴槿恵も自ら反日外交を展開


もっとも、韓国は日本を敵視し、朴槿恵も自ら反日外交を展開しているのだから、韓国がこのまま自滅していくのは日本にとって悪いことではない。

従軍慰安婦詐欺で日本を貶めているのは朴槿恵自身である。旭日旗を戦犯旗と煽っているのも、日本海を東海と煽っているのも朴槿恵だ。

実行部隊はVANKと呼ばれる情報宣伝工作活動だが、ここに公的資金を投じているのが韓国政府であり、その親玉が朴槿恵なのだから、それは朴槿恵の意向なのである。

日本を貶めるVANKは10万人以上の会員を抱えて「何でもいいから日本を貶めよう」という目的で世界中で活動を繰り広げている。

世界各国の地図の「竹島」を「独島」に書き換えさせているのもこの団体である。さらに、この団体は中国の清華大学や北京大学でセミナーを受け持って、中国の反日活動を盛り上げ、支援するという徹底ぶりだ。

このVNAKに朴槿恵は公的資金を投じて、反日を鼓舞している。韓国の大統領が日本に有益だった試しはないが、朴槿恵の反日ぶりは狂気の域に達している。

現在、朴槿恵は国家運営に失敗して支持率が堕ちているので、この大統領が支持率を回復するには、「問題をすべて日本のせいにする」しかないと言われている。

韓国経済が悪化しているのも日本のせい。韓国が孤立しているのも日本のせい。韓国が浮上できないのも日本のせい……。何でもかんでも日本のせいにして、あげくの果てに謝罪と賠償を要求するのが韓国政府の基本政策である。

アメリカは韓国の反日に苛立っているが、朴槿恵はアメリカの思惑を無視して、今後さらに反日を加速させる可能性がある。そうしないと国内問題のすべてが自分のせいにされるのだから、朴槿恵も必死だ。

日本人は韓国に関わりすぎていると言うしかない


日本人がやらなければならないのは、韓国をきちんと敵と認識し、敵を利するようなことは絶対にしないことだ。当たり前のことだが、敵対する人間にへりくだっていたら、いずれ自分が殺される。

現代社会は経済がモノを言う世界なのだから、日本人は日本を貶める韓国に対して「絶対に金を使わない」「絶対に関わらない」という基本を徹底すべきなのである。

2015年1月から3月までの韓国における外国人直接投資額が日本からは前年比で61%も減ったと韓国メディアは伝えている。

しかし、逆に言えばまだ日本から39%も韓国に投資するような企業があるということを示している。これだけ反日されているにも関わらず、「まだ」韓国に投資する愚かな人間が日本にいるということだ。

また、韓国を訪れる日本人観光客も減っていて、2015年1月は前年比同月比で18.9%減少したと言われている。その数は13万9632人で、これは29ヶ月連続の減少となるという。

しかし、逆に言えばまだ月約14万人に近い人間が韓国を訪れているということを意味している。トランジットを含んでいるとしても、月約14万人は多すぎる。その半分でもまだ多い。

さらにサムスンは新型のスマートフォンを日本人に売りつけようとしているが、各キャリアが新型のスマートフォンをサムスン製(韓国製)であることを隠蔽して売ろうとするような姑息なことをしている。

そう考えると、日本人は韓国に関わりすぎていると言うしかない。あまりにも、日本人は甘すぎる。反日の国家とは関わってはいけない。それは日本のためにならない。関わらないことが日本のためになる。

そして、私たちはこんな単純なことを続けるだけで、反日国家である韓国の崩壊劇を目にすることができる。






自分たちは絶対に正しく、日本は絶対に間違っているという主張を繰り返す朴槿恵。何が何でも日本は悪者で、何が何でも日本に謝罪させようとするのが朴槿恵の基本政策だ。

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