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2014-09-19

日本人は、新聞を読んで洗脳され、テレビを見て馬鹿になる


「売国」という言葉は2009年まではあまり使われない言葉だった。ところが、2009年から2012年まで続いた民主政権が、日本を貶める政治に邁進したので、それ以降「売国」という言葉はすっかり市民権を得るようになった。

気が付けば、日本の中枢は売国する人間たちが奸計と策略で地位を独占していた。そして、彼らが一斉に日本人を貶めるようになっていることに、日本人も気づくようになった。

政治家も、宗教家も、経営者も、教育者も、報道者も、芸能人も、なぜかみんな韓国を崇拝し、日本を恨む人間で占められるようになった。

日本の衰退は、日本を恨むトップが売国するからだ。日本の閉塞感は、日本を覆い尽くした「日本貶し」の空気が上部から蔓延しているからだ。

日本を恨んでいる人間たちが、日本の中枢で支配権・発言権を持つようになってから、日本は立ち直れなくなってしまった。

そして、今や売国する権力者が日本の癌であることに、すべての日本人が気付くようになってきた。


日本に自虐史観を押しつけてきた朝日新聞


日本を恨み、日本人を貶し、日本の品位を貶め、日本に自虐史観を押しつけてきた報道機関のひとつに朝日新聞がある。

ひとつの報道機関が、日本を貶めようと数十年に渡って捏造と歪曲報道を執拗に、そして粘着的に繰り返してきた。

従軍慰安婦問題もそのひとつだが、朝日新聞の捏造はそれだけではない。

日本人を貶すためには珊瑚を傷つけて自作自演もすれば、原発事故で職員がみんな逃げ出したという嘘も平気で書く。すべて、日本を貶し、日本を陥れるためにやっている。

基本的に朝日新聞のテレビ欄以外は、すべて日本人を貶すためにあると言っても過言ではない。

「天声人語」という薄気味悪い文章を日本人が全員読むべきものだと自画自賛したり、そんなものを学校の試験に使わせたりする。今でも朝日新聞は「受験に出るから、朝日新聞を読め」と広告をばらまいている。

朝日新聞が取り上げる文化人・知識人も、なぜか思考の偏った人間ばかりである。日本人を憎む韓国人が登場することも多い。日本人の学生に、自虐史観を語る大学教授も連日のように登場する。

日本人であっても、朝日新聞で意見する人間は、あまりにも売国的な発言に終始する。そのため、「朝日新聞に出てくる人間は、本当に日本人なのか?」と噂されるようになる有様だ。

こんな新聞が、何と公称とは言え780万部も刷られている。

朝日新聞がこのように日本人をねちねちと苛(さいな)むのだから、日本人が意気消沈し、自虐的になり、貝のように口を閉ざすようになってしまっても仕方がない。

テレビもまた、売国に狂って信用を失った


テレビもまた、売国に狂っていた。民主党政権時代は、フジテレビが韓国を礼賛するような番組を日本人に押しつけて洗脳しようとしたので、大規模な反対デモが何度も起きていた。

今でもフジテレビなどは韓国崇拝をしていると言われているが、こういった「韓国推し・日本下げ」は他のテレビ局でも行われている。

そのため、今では「もう、テレビは見るな。見ても信用するな」というのが国民の総意になりつつある。

韓国人の芸能人を無理やり押し付ける、韓国のドラマを無理やり押し付ける、韓国の料理を無理やり押し付ける、在日韓国人ばかりをテレビに出す、韓国礼賛の台詞を芸能人に言わせる、韓国をサブリミナルで刷り込む……。

そんなことを朝から晩までやっているのだ。

しかも、あからさまにそうなのだ。どんな鈍い日本人であっても、「乗っ取られた」と分かるほど韓国礼賛がひどい。

韓国礼賛する人間しかテレビに出られなくなっているし、日本の国益を守ろうとする人はメディアで袋叩きにされる。それが、今の日本の現状なのだ。

そのため、もうマスコミそのものが完全に信用を失っており、マスゴミとも評されるようになっている。あまりにも偏向がひどすぎて、マスコミが「ゴミ扱い」される時代になっているのである。

しかし、フジテレビや朝日新聞の態度を見ても分かる通り、彼らはまだこのままの姿勢で貫けると考えている。だから、彼らは、これからも売国的な方向に向かって私たち日本人を誤った方向に引きずっていく。

これは、韓国ロビーの人間が、地道に資金や人材をマスコミに送り込んで、ずっとマスコミに影響力を行使できるようにしてきたからである。日本の中枢は、売国する人間たちに支配されている。

日本の報道機関は「マスゴミ」と呼ばれてゴミ扱いになってしまった。

何もかも韓国を優先させ、日本を貶める


マスコミは広告によって成り立っている。その広告支配する電通も、トップだった成田豊は韓国で生まれて韓国で育ち、韓国の国益を増進させたとして賞をもらったような人間だった。

フジテレビの日枝久も韓国の高麗大学校から名誉経営学博士号が授与されているが、権力を持った売国者たちが、もうすでにマスコミそのものを手中に収めて日本を支配している。

だから、彼らが執拗に韓国の歌手を出し、韓国の宣伝をし、韓国料理をステルス・マーケッティングで宣伝し、何もかも韓国を優先させ、返す刀で日本を貶めている。

日本人の上に売国する人間たちが君臨して、韓国を狂ったように押し付け、日本人の脳を自虐で支配しようとしている。

売国する人間が支配権を持っているのだから、組織が反日的、売国的になるのは当然だ。

テレビをつけて何も考えないで画面を見ていると、馬鹿になるとは昔から言われている。日本人を馬鹿にするにはテレビほど最適な媒体はない。

馬鹿ではない人間まで、急激に馬鹿のレベルまで引きずり降ろすのがテレビだ。今の日本人は、新聞を読んで洗脳され、テレビを見て馬鹿になるのだ。

だから、私たちは日本を大事に思うのであれば、無防備にテレビを見てはいけないし、日本を貶めるような新聞も取ってはいけない。そして、強くこのように声を上げるべきなのだ。

「国益に沿った新しいテレビ局を作れ」
「国益に沿った新しい新聞社を作れ」

日本には、国益に沿った新しいテレビ局、日本を大事に思う新しい新聞社が必要になっている。私たちは声を上げて、それを求める時代になっている。

偏向した新聞は資源の無駄使いだと日本人が考えるようになっている。


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