2013-11-02

全力を挙げて日本女性を韓国崇拝に洗脳して堕とすマスコミ


韓国人の芸能人に「様」を付けて崇拝させる薄気味悪い手法をマスコミが考え出してから、もう10年以上も経つ。

こういった手法は意図的に仕掛けられているのだが、世間ではごく自然に発生したかのように装われているので、多くの日本人がそれになびいていく。

「韓流」は韓国崇拝を強要させるマスコミの強引なプロモーションである。

そして、この執拗な韓国崇拝で、マスコミが一貫して洗脳の対象にしているのは、他でもなく日本女性である。

日本女性に韓国崇拝させるように、マスコミはありとあらゆる手を尽くして行っている。

それは現在も続いているのだが、女性が対象なので多くの日本人男性はまったく何も気付いていない。

なぜ、日本女性がこんなに韓国を崇拝するのか、日本人男性はまったく分からないまま事態が推移している。何が起きているのか一言で言えばこうだ。

「洗脳工作が、日本女性に行われている」


全力を挙げて日本女性をマインド・コントロール


マスコミが、全力を挙げて日本女性をマインド・コントロールしている。分かりやすいように、誰が何をどうしているのかを明確にすると、こうなる。

「韓国崇拝という教義を、マスコミが、日本女性に対して行っている」

マスコミは、今や日本女性に韓国崇拝するようにありとあらゆる手口で追い込むカルト教団のような薄気味悪い存在に堕してしまった。

カルト教団と言えば、多くの人がオウム真理教のような薄気味悪い団体を思い浮かべるが、マスコミが日本女性に対してやっているのも、まさにそれだ。

全力を挙げて、日本女性を韓国崇拝に堕とすために、マインド・コントロールしているのである。

オウム真理教は、松本智津夫(麻原彰晃)を崇拝させるためのカルト集団だった。マスコミは、韓国崇拝をさせるためのカルト集団も同然だ。

どちらが悪影響が強いのかというと、もちろんマスコミの行っている洗脳工作の方が比べものにならないほどひどい。なぜなら、洗脳対象がすべての日本人女性だからだ。

マスコミの洗脳工作は、もちろんカルト教団よりも洗練されている。強制ではなく、誘導を使い、10年以上にも渡って長期洗脳をしていくからである。

洗脳工作の最前線には、女性雑誌が使われていることは、以前にも書いた。(女性雑誌こそが、日本女性を洗脳する最先端のツールだった

女性は、女性のあこがれや夢を題材にして紙面を作る。だから、そこに韓国崇拝をねじ込むことによって、無意識に韓国が女性のあこがれや夢となっていく。

堕ちたら、自分でその姿に気付くことができない


女性誌は、ファッションや流行の仕掛けの最前線であり、多くの女性が注目しているものだ。だから、韓国崇拝の洗脳工作はここで重点的に行われ、成功している。

ファッション誌が韓国をしつこく持ち上げると「韓国はファッショナブル」という錯覚が無意識に女性の心理の中に起きる。誘導されたのだが、誘導に気付かない。

日本女性を韓国崇拝に堕とすマスコミによる洗脳工作は、長期間に渡って、執拗に、粘着的に、あらゆる機会を捉えてなされている。だから、一度、韓国崇拝に堕ちてしまった女性は、自分から目が覚めることは絶対にない。

韓国崇拝に堕ちたら、もはや自分でその姿に気付くことができないのだ。なぜなら、それこそが洗脳の「仕掛け」だからである。

洗脳の実態については、以前にも詳しく書いたことがあった。(17年経っても消えないマインド・コントロールの恐ろしい手口

一度洗脳されたら、あとは自分で自分を自己洗脳にかけて、どんどん引きずり込まれてしまう。

この洗脳手法は、4つのステップから成り立っているというのは上記でも書いた。

(1)アプローチ
(2)引き込み
(3)アイデンティティ解体
(4)新思想の維持・強化

ほとんどすべてのカルト集団の洗脳手口は、上記の4つを踏まえているが、マスコミが日本女性に韓国崇拝を押しつけている手法を見ると、見事なまでにそれを踏襲しているのが、分かる。

最初に行われる「アプローチ」というのは勧誘のことだ。マスコミは、女性雑誌に繰り返し繰り返し韓国を絶賛するような記事やステルス・マーケティングをして、日本女性を韓国崇拝に誘い込む。

「韓国男性は素敵だ」「韓国料理は素敵だ」「韓国女性のように美しく」「韓国旅行は楽しい」「韓国映画は面白い」と、あたかもそれが流行しているかのように取り上げて、関心を持たせ、親近感を抱くようにする。

その一方で、「日本は駄目だ」「日本男性は草食人間になって頼りがない」「日本は楽しくない」と日本を貶めていく。多くの日本女性がここで、韓国崇拝に誘導される。

執拗に韓国崇拝を取り上げて押しつける


(2)の「引き込み」とは、韓国に興味を持った女性を、実際に韓国疑似体験をさせるものだ。

韓国人歌手のコンサートに行かせたり、韓国料理を食べさせたり、新大久保のような韓国人街を歩かせたりする。

強制はしていない。強制はカルト集団の手法だが、マスコミは強制の代わりに「誘導」する。誘導は強制力が弱いので、それをカバーするために、粘着的に行われる。

女性雑誌が死ぬほど執拗に韓国崇拝を取り上げて押しつけるのは、まさに「誘導」するためでもある。

そのようにして、韓国崇拝をさらに一歩進めて行き、それによって日本女性をさらに深みに堕としていく。

そして、実際に韓国旅行に行って、韓国人と接していくと、すでに心理的には韓国崇拝が刷り込まれているので、極度に洗脳された女性は韓国男性との結婚や性行為すらも考えるようになっている。

そこまで行けば、もう(3)の「アイデンティティ崩壊」まで来ているので、あとは自動的に「韓国崇拝・日本貶し」という行動になっていく。

そして、韓国崇拝という教義を信奉する信者となった日本女性は、その韓国崇拝をまわりに布教していくという流れになる。

これが、意図的に10年以上も続いており、多くの日本女性が徹底洗脳されて堕ちていった。

メディアによる洗脳工作があることを認識する


オウム真理教に洗脳された信者が、どんなに時間が経過してもその教義を捨てられずにマインド・コントロール下にあるように、マスコミの大量宣伝や誘導によって韓国崇拝に堕とされた日本女性は、もう正気になって戻ってくることはない。

オウム真理教がカルトだと社会が責めれば責めるほど、信者はむしろより意固地になって教祖の麻原彰晃を守ろうとした。

同じように、韓国崇拝が危険だと責めれば責めるほど、日本女性はむしろ死にもの狂いになって韓国崇拝を加速させる。

洗脳された女性は自分が洗脳されたと気付いていないし、洗脳に堕ちた期間が長ければ長いほど、それを捨てられなくなってしまう。

私たちがしなければならないのは、もはやどっぷりと洗脳された女性を救い出すことではないのだ。彼女たちは、もう精神的に変容してしまっているので、そのままにしておいて上げるしかない。

信じているものから無理やり引き剥がすと、自己崩壊や精神崩壊が起きてしまうので、付き合える範囲で付き合えばいい。

重要なのは、まだ韓国崇拝に洗脳されていない女性に、そういったメディアによる洗脳工作があることを認識してもらい、気をつけてもらうことの方だ。

韓国を崇拝させ、日本を貶めるための薄気味悪いマスコミ工作が延々と続いていることを認識してもらい、落とし穴に堕ちないように、知らしめていくことの方が何十倍も重要だ。

日本女性を韓国崇拝に堕とそうというマスコミの工作は、終わることもなく続いている。

そして、私たちはもう誰もそれを止めることができないでいる。本当は、もう手遅れなのかもしれない。

激しい反日が高まっているのに、マスコミは日本で洗脳工作に明け暮れる。

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