2013-09-24

このままでは、靖国神社は韓国人によって放火されてしまう


2013年9月22日、靖国神社に韓国籍の住所不詳の男が不法侵入し、公衆トイレ付近に隠れていたのを見回りの職員に見つかった事件が起きている。

この男はカン・ヨンミンという名前の23歳の男であると言うことだが、21日に日本に来て東京都中央区のホテルに滞在し、トルエン入りのペットボトルやライターを持って靖国神社に不法侵入していた。

そして、職員に捕まって事務所に連れて行こうとしたときに逃げ出して、リュックサックからトルエンを取り出して拝殿に投げつけようとした。

もし、職員がこの男を見逃していたらどうなっていただろうか。もちろん、私たちは今ごろ靖国神社が燃え落ちたというニュースを聞いていた。韓国人は大喝采していただろう。

靖国神社と言えば、2012年12月に火炎瓶を投げつけて放火しようとした中国人の劉強という男を韓国は日本に引き渡さず、中国に返してしまった事件があった。

また、2013年5月31日には、韓国人のひとりが靖国神社の池に放尿したことを自慢している事件があった。


うやむやにして忘れ去ろうとしているかのようだ


中国・韓国人は、今やこのように思っているはずだ。

「日本人には何をしても、日本政府は動かない。日本政府には度胸がない」

「日本人に何をしても、日本政府は口だけの抗議で、あとはうやむやにしてしまうだけだ。やった者勝ちだ」

「日本人は何度嫌がらせをしても、すぐに忘れてしまう。それなら靖国神社を燃やしてもすぐに忘れるだろう」

この事件の詳細は、私たちはよく分からない。なぜなら、NHKは全国放送でこのニュースを流そうとしない。

朝日新聞は、どう見ても韓国人であるのが分かっているのに、「自称韓国人」と「自称」を付けて報道して事件をことさら曖昧にしようとしている。

「自称」韓国人というのは、要するに朝日新聞の見解では「韓国人と言い張っている日本人がやったかもしれない」ということなのだろうか。

2013年5月20日、鶴橋で、殺す相手を日本人かどうかを確認して刺し殺していた事件があった。(「日本人を殺せ!」が、いよいよ実際の行動として表れてきた

重大な殺人事件であるにも関わらず、この事件もまったく続報はなく、さらに犯人の顔写真すらも出さなかった。うやむやにして忘れ去ろうとしているかのようだ。

新聞社が「報道しない自由」を駆使して情報隠蔽に走っているのである。日本人は忘れっぽいのではない。忘れるようにマスコミに「誘導されている」のである。(絶対にマスコミを信じるな。今も仕掛けられている情報操作

犯人は「カン・ヨンミン」という韓国人だった。

これは、放火未遂というよりも、テロ未遂


カン・ヨンミンという男は22日の午後5時頃に不法侵入し、職員が発見する午後9時まで、4時間近く、ずっとトイレ近くで潜んでいた。

人がいなくなるのをじっと待っていたのだ。じっと潜んでいたこの時間の長さに、カン・ヨンミンの行動の中にある、計画性と決意があったことを感じ取らなければならない。

衝動的に思いついたのではない。明らかに「燃やしてやる」という決意を持って潜んでいたのだ。

ご存知の通り、靖国神社は韓国人の憎悪の対象になっている。靖国神社は政治的な「象徴」ですらもある。

したがって、その象徴を燃やそうとする行為は、まさに「テロ」だと断定してもいい。これは、放火未遂というよりも、テロ未遂なのである。

つまり、2013年9月22日、韓国人によるテロが行われようとして、それが幸運にも直前で防止できたということだ。日本でテロが起きようとしているのである。

日本に対するテロなのだから、これは号外を出すべき事件であり、さらには新聞の一面で、このような危険があることを国民に知らしめる事件でもある。

間違えても隠蔽すべき事件ではない。

また、私たちもこれを「放火未遂」ではなく「テロ未遂」と呼ばなければならない。韓国人によるテロが起きようとしているという認識を持たなければならない。

テロなのだから、これからも行われる。今回は「たまたま」実行前に発覚して助かったが、今後、何度も起きるテロに対して、いつも偶然に防げるわけではない。

このまま放置しておくと、いずれ靖国神社は韓国人によって放火されてしまうことになる。

「自称」を付けることによって断定を避け、矮小化しようとしている。

日本政府は「国交断絶」をしなければならなかった


問題は靖国神社だけではないことだ。

すべての神社、すべての日本国宝、すべての仏像は、今後は計画的に放火されたり盗まれたりして消えて行く。

韓国人の窃盗団が盗んだ仏像を、韓国政府は一切返そうとしないが、このような民族に対して「日韓友好」と持ち上げるマスコミの異様な精神構造は信じられないほどだ。

必要なのは、断固とした韓国拒絶であり、毅然とした態度だ。今回のカン・ヨンミンはテロリストとして扱い、無期懲役か、もしくは死刑で臨まないとならないことになる。

そうしないと、「次が来る」のは明白だ。

本来であれば、2012年8月、当時の韓国大統領であった李明博が竹島に上陸した瞬間、日本政府は「国交断絶」をしなければならなかった。

それをしないで曖昧な態度に終始しているから、今ごろになって、このようなことになっている。

韓国が敵国であるという認識を、日本人も日本政府も持っていない。しかし、実際には韓国はすでに敵国となっている。

多くの日本人がいまだに現状認識できていないのは、マスコミがきちんと事実関係を報道しないからであり、敵国である韓国をなぜか擁護ばかりするからでもある。

靖国神社と言えば、2013年8月15日、安倍晋三首相は中韓に配慮して靖国神社に参拝しなかった。配慮して参拝せず、日中関係や日韓関係は良好になっただろうか。

まったく良好になっていない。

良好どころか、韓国から放火テロリストがやって来て危うく靖国神社を焼け落とす寸前になっている。

日本は一刻も早く韓国を敵国と認識し、断交しなければならないと決断しなければならない。遅れれば遅れるほど、次々と日本にとって不利になっていく。




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