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2013-06-01

靖国神社に放尿して日本を貶す韓国人、泣き寝入りする日本人


ヘイトスピーチという言葉が日本で一般化してきたのは、ここ最近のことだ。しかし、世界では昔からこの言葉は使われてきた。ヘイトスピーチは世界に満ち溢れているのである。

特にひどいのが韓国の日本に対するヘイトスピーチだ。韓国は反日教育を行って、国民全体が日本を憎悪し、激しく執拗な日本貶め戦略を採っている。

この国では日本人を「JAP(ジャップ)」と罵り、チョッパリ(豚の足)と呼び捨て、さらには「イエロー・モンキー」と嘲笑する。

2011年3月11日の東日本大震災が起きると「日本の大地震をお祝います」と横断幕を掲げ、韓国の大手新聞「中央日報」は、原爆投下を「神による苛酷な刑罰」だとか「アジア人の復讐」だと書かれた原稿を掲載した。

デモになれば"KILL JAP"(日本人を殺せ)と書かれたプラカードを上げて、日本の首相や天皇を模した人形を焼いて奇声を上げる。

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領も「被害者と加害者の関係は、1000年経っても変わらない」と憎悪を剥き出しにする。


靖国神社の池に放尿して日本を愚弄する韓国人


2013年5月31日、産経新聞は韓国語の掲示板サイトで「靖国神社の池に放尿した」と言う男のことを報道している。

この男は靖国神社の本殿の裏手にある神池庭園とみられる場所で放尿した写真をインターネットに掲載して、韓国語でこのようなメッセージを残したのだという。

「小便しました。今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、愛国人の放尿が続いていくことを願う」

靖国神社は、戦争によって国のために散っていった多くの戦死者を祀っている場所だ。多くの日本人が、この場所には特別な感情を持ち、敬意を払っている。

ここで、韓国人が放尿して日本人すべてを愚弄し、さらに他の韓国人も後に続くことを「願う」のである。

これが韓国人のやっていることだ。常識も礼節もない。

しかし、この日本人に対する激しい侮蔑は、日本の各種メディアでは報道されたのだろうか。日本のすべての新聞はこれを取り上げて韓国を糾弾したのだろうか。

これほどまでの日本人を卑しむ行為がなされているというのに、政治家は声を上げて韓国に抗議しているのだろうか。

信じられないかも知れないが、まったく何も為されていない。

なぜなのか。すでにメディアは韓国ロビーに取り込まれてしまっているからである。メディアの生命線は広告だが、その広告ビジネスを掌握しているのは電通だ。

電通のボスだった成田豊は韓国政府から修交勲章光化章を授与されていることからも分かるように、韓国ロビーに取り込まれていた人間のひとりだった。


靖国神社に放尿する韓国人。
「愛国人としての放尿が続くことを願う」とこの男は書いた。

日本人には謝罪させ続けるが、自分たちは謝罪しない


この成田豊と一緒になって一緒になって韓流をごり押ししていたのがフジテレビの日枝久だが、この男も韓国ロビーに取り込まれ、高麗大学経営学博士号を授与されているのはよく知られている。

要するに、メディアのトップがすでに韓国ロビーに取り込まれてしまっているのである。

メディアは日本を激しく叩いて自虐させ、韓国を華々しく持ち上げて崇拝させた。

そのひどい偏向報道は未だに続いていて、国営放送であるはずのNHKもまた韓国崇拝と自虐史観を日本人に押し付けていることが知られるようになった。

だから、日本のメディアの多くは韓国人が靖国神社で放尿して日本人を嘲笑している姿を報道しない。

報道するのは、日本人の一部が新大久保で騒いでいるのを取り上げて国際的に問題だと言うようなものだけだ。

韓国が激しい反日教育という差別増長を行っていることを、まったく報道しない。韓国人が常軌を逸する反日デモを行っていることをまったく報道しない。

韓国人がやりたい放題、日本をめちゃくちゃに貶め、日本人がそれに対して怒ると、マスコミが日本人をいさめる。

日本人は怒りを感じてはならないという「教育」が為されているのである。マスコミは、日本人が永遠に韓国に謝罪し、賠償し、ひざまづき、崇拝せよと言っているのである。

日本は多くの政治家が韓国に謝罪し頭を下げてきたが、それでも韓国人はさらに謝罪を要求する。どれほど謝れば良いのかという問いに、中央日報東京総局長はこう答えたという。

「上手に謝罪できるまで!」

原爆投下を「神による苛酷な刑罰」と傲慢きわまりない記事を載せたのがその中央日報だが、この新聞はもちろん日本人に謝罪などしない。

日本人には謝罪させ続けるが、自分たちは謝罪しない。

日本人を殺せというプラカードを掲げる韓国人のデモ。
何という恐ろしい国だろうか。

日本が乗っ取られるまで我慢するのだろうか


日本人は本当に温厚で、あまりにも我慢強い民族だが、ひとつ重要な点に気がつかなければならない。

そうやって日本人が我慢している間に、韓国人は国外に向かって日本人を貶す運動を猛烈なロビー活動を通して行っており、それが実を結ぶと日本人は国際的信用を失ってしまうということだ。

我慢すれば良いのではなく、韓国を敵国と認識して、反日を国際的に広める韓国を叩き潰す必要が出てきているのである。

それに失敗すると、日本が国際的に卑しめられる。

すでに欧米では多くの政治家や議員が韓国ロビーに買収されて、反日の言動をしている。韓国の歴史観を取り入れ、韓国擁護・日本叩きをするようになってしまっているのだ。

欧米のマスコミにも韓国ロビーが入り込んでおり、日本叩きが欧米からも始まっている。

それに対して、日本は静観しているだけで何もしない。日本人が黙れば黙るほど、韓国の反日が世界中に広がっていき、日本人は日本人であるだけで愚弄されるようになる。

もはや韓国を敵国と認識して、対応しなければならない重要な時期に来ている。

ただ、日本人の怒りを代弁するはずの政治家も萎縮し、マスコミは韓国ロビーに飲み込まれ、テレビは相変わらず偏向報道を繰り返している。

私たちは、日本人の怒りを代弁する政治家、メディア、組織を、できるだけ早く立ち上げ、サポートしなければ国際的に生き残れない。

何もしなければ日本は潰される。

あなたは、それでもまだ我慢し続けるつもりだろうか。日本が潰れ、日本が乗っ取られるまで我慢するのだろうか?



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